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デザイナー

【インターン体験談】自分のアイデアへの不安を乗り越え、新機能UI提案に挑戦した学生が語る成長のリアルとは?

はじめに就職活動やキャリアについて考え始めたとき、「インターンって実際どんなことをするの?」「どこまで任せてもらえるの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。今回は、ビルディットで長期インターンに参加中のデザイナーの青木にインタビューを実施しました。日々どんな業務に関わっているのか、どんな学びや成長があるのか、実際に現場を体験したからこそ語れる“リアルな声”をお届けします。「ベンチャーってなんだか怖そう…」「自信がなくて不安…」という方も、きっと新しい一歩を踏み出すヒントが見つかるはず。 夏のインターンに向けて、一歩踏み出したいと考えている方は、ぜひ最後までご覧ください!はじめにイン...

新機能『AIコーチング』開発ストーリー。【社員インタビュー】

当社が開発する振り返りアプリ「Stockr」に、あなただけのビジョンを描く「AIコーチング」機能が新しく追加されました。本機能の開発をリードしたプロダクトディレクターのhamaと、ユーザー体験を形にしたUX/UIデザイナーインターン生のaokiに開発を進めた裏側やこだわりについて、インタビューを実施しました!会社ブログにて、記事を公開しております。ぜひご一読ください!▼ここから読むAIとの対話で、自分だけの未来を描く!Stockr新機能『AIコーチング』開発ストーリー。

社内もくもくタイムの効用と、勉強していることレポ。

就業時間内に「もくもくタイム」運用しています。株式会社ビルディットの社内規程の1つに、「もくもくタイム」の運用があります。どんなふうにやっているか。【インプット】・既定の就業時間10:00-19:00のうち、18:00-19:00をもくもくタイムに設定。・18:00に終礼をやり、その後どこで・何をやるかは自由(学習であれば)。・便宜的に時間を決めているが、実質的には「1日のうち1時間」で、朝や就寝前など個々人の都合で自由にやっている。【アウトプット】・月に1度「もくもく報告会」を開いて社内で共有しあう。・月に1度、弊社主催のIT勉強会「ゆるはち.it」を開催する。もくもく報告会での話題か...

「デザイナーのいちにち」リモートの場合。

弊社コーポレートサイトのRecruitページでは、「デザイナーのいちにち」というコンテンツがあります💁‍♀️この主役はリードデザイナーの石崎。弊社は八王子の会社ですが、石崎は大宮からの通勤で、社内では一番の遠距離通勤メンバーです。普段は週1ペースでリモートワークを取り入れていた石崎ですが、昨今の新型コロナウイルス感染拡大をうけて、2月末からフルリモート勤務に切り替えました。もともとリモートワークには慣れているので、コンテンツ中でも「リモートでも効率を落とさないコツは、あまり相談が必要なくがっつり進められる仕事をこの日にできるように調整すること。それと、Zoom というアプリを使って自分か...

職住近接している二人がライフスタイルを語ります

私たちビルディットは、都心から少し離れた郊外の八王子に拠点を置いています。自宅から徒歩や自転車で通勤しているメンバー、電車利用でも下り方面へ数駅など、通勤ストレスをとても軽くできるのもメリットの一つ。その良さを実感し、職住近接をオススメしたい2人のメンバーが語りました。登場人物小澤🙋🏻‍♂️・・・UIデザイナー。通勤:徒歩10分大木🙋‍♀️・・・採用広報担当。通勤:自転車20分出身は長野。鎌倉、そして八王子での職住近接生活。━━ 小澤さんはもともと八王子出身ではなくて、ビルディットへの入社をきっかけに引っ越して来られたのですよね?はい。いまのマンションに住むまでは長野、品川、鎌倉と、住居...

八王子で新しめのITの話ができる「ゆるはち.it」

八王子のIT開発企業、株式会社ビルディットです。弊社メンバーが主体となって、「勉強会に都心まで行くのは億劫だが、八王子で新しめのITの話がしたいぞ」という主旨で設立したこの「ゆるはち.it」も、次回は第19回をかぞえるほどに毎月・毎回テーマも変えて運営を続けてくることができました。ありがたいことに、開催するごとに少しずつ新規ご参加の方も増え続け、いよいよメンバー200人🥳リーピーターになってくださる方も多く、始めは聞き手としてのご参加だった方が、数回後にはトークやLTで登壇していたりなど、八王子の中でITのことを気軽に「発表できる・しゃべれる場」として成長できていることを実感中です。何よ...

デザインのレビュー練習のような #カジュアル面談

八王子のIT開発会社、株式会社ビルディットです。 Wantedlyの「 #私たちのカジュアル面談 」企画をみて、最近よくカジュアルな面談をしているリードデザイナーの石崎と話してみました。「カジュアル」面談の目的はなんですか?大木:当社の場合、雰囲気だけなら普通の面接もカジュアルですよね。IT業界はどこでもそんな感じだと思います。そんな中であえての「カジュアル」とは、なにが求められていると思いますか?石崎:お互いのスタンスが普通の面接とは違いますよね。来訪者さんはまだ募集に申し込む気持ちにまでは至っていなくて、「なんとなく気になるな。どうしようかな、もうちょっと知りたいな。」という状況なん...

デザイナーとエンジニアの「越境」と「協働」

こんにちは。広報の大木です。数年来、サービス開発の現場ではデザイナーとエンジニアの「協働」や、職域の「越境」は、プロダクトの価値や最適性の向上を突き詰めるにあたって「その方が良い」言葉として多く語られています。ただ同じくらい、その実行には職種ごとの価値観の違いによる壁があるという話もよく聞こえてくる話です。ビルディットでは、あるデザイナーは設計やビジュアルデザインだけでなく、コーディングや実装の知見を持ち、必要に応じて自分で実装もし、あるいは実装の合理性を考えながらデザインを作ります。またあるエンジニアは、各種デザインガイドに基づいた標準的な仕様の知識を持ち、細部のデザインは自身で適切に...

デザイン顧問を迎えて考える、デザイナーのキャリアの、これまでとこれから

こんにちは。広報の大木です。ビルディットでは昨年2019年4月から、デザイン体制の強化に向けて、デザイン顧問/デザイナー育成の担当顧問としてイシジマミキさん(以下、敬称略)に参画いただいています。私たちがデザイン顧問を迎えるにあたって目指したことは、以下のようなことです。 - 社内のデザイナー育成・成長のための最適な環境と土台作り - 社内にデザイナーならではの視点や文化をより大きく育てる - 制作物・成果物に対する、デザイン力・デザイン品質の強化 - デザイナーとエンジニアの文化融合による、より高い付加価値の追求イシジマと手始めに取り組んだのは、弊社リードデザイナーの石崎と共に、デザイ...

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