何でこんなに多いの?CDC広告制作局の体育会出身者あつめてみた。

こんにちは。採用担当の塩川です。

5月なのに猛烈に暑いですね。4月末から真夏日レベルの暑さが続いているので、調子乗って完全に夏服でGWに富山県の黒部ダムと立山に行ったら、標高高いところは気温8度、なんだったらまだ雪が残ってて冬景色。極寒。ネットで調べたら普通に冬服必須ってわかるのに、何も調べず周囲との服装格差に恥ずかしくなった私です。

そんな近況はどうでもよくて。

突然ですが、CDCメディア制作局は、体育会出身の社員が多いので、試しに集合かけてみました。なぜCDCに?なぜ広告制作職に?体育会学生が集まったのか。「体育会っていかにも営業っぽいじゃん」と思われがちですが、実は2018年入社の広告制作職の新入社員の11人中5人が体育会!それまでも4年連続で体育会出身学生が入社しています。もうすぐ産休に入る制作局のボス(局長)も、体育会の主将をやっていたというのだから、なんとなく体育会っぽい風土を感じ取ってくれたのかもしれません。※もちろん体育会出身者以外も多いですよ!私は王道のテニスサークルでしたし、音楽系のサークルの人もいます。バンド組んでたり、アカペラ歌ってたり。

ではここで、メディア制作局の体育会出身社員たちに、「なぜCDCに入社したのか」を聞いてみました!

〜みんなの志望動機〜

・広告業界を志望していて、福岡で開催された広告業界の企業が集まる就活イベントでCDCと出会い、未経験でも広告制作ができると思って「ここだ!」とすぐに本命になりました。人事の方が面接対策もしっかり行ってくれて、三次面接の面接官も高校までラグビー部だったこともあり、面接はラグビーの話で終始盛り上がりました。/2年目:A・I(ラグビー部)

・電鉄系など専門領域に特化した広告業界を受けていて、人材という領域で広告を扱えるCDCに興味を持ちました。元々広告会社でプロデューサー的な立場で広告作り全体を見れる仕事に就きたかったのですが、基本的にどこも分業制。CDCは取材から企画も制作も効果分析まで一貫して広告作りに携われるので、やりたい仕事とピッタリ!社員の方も元体育会で、部活っぽい雰囲気も合っていたんだと思います。/N・T(フェンシング部マネージャー)

・昔からポスターなど制作することが好きで、出版や広告系で就活をしていたところ、取材から制作まで様々なプロセスを自分で手掛けられることに魅力を感じてCDCに入社しました。また、実力主義なのも惹かれましたね。元々勉強でもスポーツでも結果を求められたり競争させられたりすると燃えるタイプなので、社風も自分の性格に合っていました!/1年目:T・M(バドミントン部)

・2月にCDCの1dayインターンシップに参加して、求人広告ってめちゃくちゃ頭使うので難しくて、悔しいくらい面白かったんです。そこで、広告制作ができること、実力主義なところに惹かれて、割と最初から第一志望でした。部活で後輩が待っているので一刻もはやく就活を終えたいのもあり、CDCに3月末に内定出てすぐ部活に戻りました笑。/1年目:Y・T(ヨット部)

・大学でメディアについて専攻していてなんとなくマスメディア系に就職したいと思っていました。正直部活が忙しくて就活がうまく進んでいなかったところ、体育会向けの紹介会社さんから『広告制作できる会社があるよ』とCDCを紹介され、無事に内定。面接も部活の話ばかりでリラックスして自分の話をできたのも印象的でした。1年目には新人MVPを頂き、3年目には同期最速でチーフへ。実績を評価され、昇進や表彰として成果が形になるのもやりがいです。/4年目:M・U(アメフト部マネージャー)

・大学の部活がよくTVなどで取り上げて頂けることが多く、広告業界が身近だったところから広告業界を志望していました。中でもCDCに惹かれたのは、人や組織に関わる求人広告だったから。部活動でもどんな組織であるべきかや、人とどう向き合うべきかなどを考えることが多く、就職・転職という人の可能性を引き出す分野の広告に興味を持ったからです。同期と切磋琢磨しながら高め合える環境も部活と似ていて、ここで働きたいと思いました。/1年目:K・K(陸上部プレイヤー→マネージャー)

部活の新入生勧誘でチラシやムービーを作っていた経験から、人を動かす仕事に就きたいと思い、TV・広告・印刷系の業界を受けていました。CDCの説明会で見た、局長さんと課長さんの掛け合いがすごくフラットで、座談会や面談でお話頂いた社員さんもすごく自分の性格や部活の雰囲気と似ていて、ここだ!と思いました。実際に入社してから研修の段階で、既に個人目標も設定され競争が始まっているんですが、これもモチベーションになっています!/1年目:M・F(ラクロス部)


若手社員たちが話しているように、体育会学生とCDCの親和性は非常に高いのではないでしょうか。

◆実力主義、競争環境、年功序列は一切なし

◆20代の管理職(課長以上)が多数(私、塩川も28歳で課長になりました)

◆昇進昇格のチャンスは年4回

◆表彰のチャンスも年4回(四半期ごと、通期)

◆月間、Q(四半期)、年間ごとに目標達成するとインセンティブが支給

◆成長意欲の高い同期と切磋琢磨しながら高め合い成長できる

さらに、全くの未経験でもクリエイティブな仕事に携われるのが、CDCの広告制作職。スポーツしかやって来なかった人も大歓迎です!ぜひチェックしてみてくださいね〜。

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何でこんなに多いの?CDC広告制作局の体育会出身者あつめてみた。
Mayumi Shiokawa
株式会社キャリアデザインセンター / Other
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