chakoはユーザーが「本当に知りたいこと、悩んでいること」を追求し、コンテンツで解決していくことをミッションとしています。 紙のメディアである雑誌よりも「質の低いメディア」として認識されがちなウェブメディア。 昨今はその発展にもかかわらず、メディアとしての質や本当に価値のある情報を届けることができているのかという部分が問われてきています。 そんな中、chakoは「やるのであれば人の役に立つ記事を書こう」という想いのもと、本質的に人の疑問や課題を解決するため、コンテンツを作っていきます。
メンバー
古屋 拓嬉香
マーケティング
ネット業界で事業を始めて苦節10年目、やっと法人化したのが2016年秋です。
家事もやりながらの主婦ですが、気になったことは放置できない性格なんです。何事も問...さらに表示
会社情報
株式会社chako