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社員インタビュー

地方のミカタユーザーからのインターンシップ

株式会社地方のミカタに入る前東北学院大学で、昨年末まで公務員を目指し、民間企業についての理解が全然ないままただただ勉強をしていました。 アルバイトや社会人の人々との関わりの中で、「何のために働くのか」を考えるようになりました。そして、大きく方向転換をして就職活動を始めました。 東京に行く回数が増え、お金や時間の使い方に不便を感じ、どうすれば上手に時間とお金を使えるだろうか…そんなことを考えるようになりました。 そんな中、地方のミカタが運営する就活カフェのプレオープンの情報をつかみ、どんなものなのか、行ってみることにしました。これが地方のミカタと出会ったきっかけです。現在現在、地方のミカタ...

「地方のミカタ出身」、いつかそう言ってもらえるように。

株式会社地方のミカタに入る前1月28日木曜の夜、新宿駅前の雑踏にむけてムービーを向ける。就活のための初めての上京だった。 地元宮崎最大の祭りである「えれこっちゃ宮崎」の3倍はあろうかという人出に、海外以上のエキゾチックさを感じていた。こうして不安を胸に出てきた地方就活生は私だけではない。 情報もない、知人もいない、東京での就職活動。 そこに寄り添うのが、地方のミカタスタッフができることかと思う。現在〈スタッフだから出来ること〉 私が担当しているのは住み込みでのシェアハウスの管理やカフェスタッフといった、就活生と接する仕事。そこでの醍醐味は全国から集まる就活生との出会いだと思う。大学や県が...

迷いの中始めたインターン

株式会社地方のミカタに入る前小学生の頃から国際協力に携わりたいと思っており、 国際関係学を中心にその他の分野の科目も履修できるリベラル・アーツ教育を行っている宮崎公立大学へ進学しました。在学中は学内活動に力を入れて、大学祭実行委員長の経験や、 大学から始めた吹奏楽部で過ごした3年間を通して、みんなで一つのものを作り上げる難しさや喜びを知りました。その後4年次にはニュージーランドの大学へ交換留学をして、 そこでそれまで描いていた進路を変更することを決意。帰国後、より多様なロールモデルに出会いたいと思い多様性を求めて 東京で就職活動をすることにし、職を探しながら 「働く」ということを実際に体...

地方就活生だからこそできる自分の思いを社会へ還元するために

株式会社地方のミカタに入る前公立はこだて未来大学で情報デザインを専攻しています。認知心理学やHI、UIを取り入れてセンス任せのデザインではなく、”意味を持ったデザイン” を意識しながら活動に取り組んでいます。 そんな私が東京で就職活動を始める時に出会ったのが、地方のミカタでした。地方就活生だからこそ見えた「地方のミカタ」のブランディングなどをデザインしてみたい!と思い、インターンを決意しました。現在主な業務は弊社の制作物のデザイン業務です。他にも基本的な業務として、就活シェアハウスの管理業務、就活カフェのスタッフをしています。 就職活動をしながら、大学で学んでいるデザインと就活への思いを...

住み込みインターンで自由という責任をもって

株式会社地方のミカタに入る前宇都宮大学で、東日本大震災の学生支援団体で活動していました。また、ドイツに1年間留学して、ドイツ語と環境政策学を勉強していました。 ドイツから帰ってきて就活をする中で、自分のスキルのなさを痛感することが多く、長期インターンをWantedlyで探していました。 そこで地方のミカタを見つけ、自分がやってみたいと思っていた営業が本気でやれると思い、始めました!現在仕事の内容はやろうと思えば、本当に何でもです(笑) 就活生向けメディアの記事の執筆、就活シェアハウスの管理、ESの添削、法人営業を主にやっています。 自由度の高い環境で、のびのびと勉強させてもらっています!...

多くのホンネに触れるためインターンへ

株式会社地方のミカタに入る前愛知県にある南山大学で組織開発の勉強をしていました。 組織開発とは、良い組織をつくるために良い人間関係をつくる知識・方法を指します。 ありがたいことにゼミの教授が持つ組織開発の授業や講座に参加することで、多くの学生・社会人のホンネに触れる機会がありました。 それがきっかけでもっと多くの人のホンネに触れたいと思い、シェアハウスを運営する地方のミカタでのインターンを決めました!現在僕は大学3年生を終えた後、休学をして長期のインターンシップ生として今の会社に参加しています。 現在は就活カフェのスタッフ・シェアハウスの管理業務・法人営業の3つが主な仕事です。 法人営業...

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