【地方創生・小豆島】子や孫の世代に「木桶仕込みの本物の醤油」を残す!桶屋の廃業を目前に、自ら大桶も作るヤマロク醤油・五代目社長の挑戦。(前編)
小豆島にある「ヤマロク醤油」の年間の醤油生産量は5万リットル。全国の生産量80万キロリットルの数万分の1で、生産性が高いとはいえない。その理由は、昔ながらの木桶で醤油をつくっていること。なぜ木桶にこだわるのか?醤油業界の現状と合わせて、ヤマロク醤油・5代目社長の山本さんにお話をお聞きしました。
https://bn-journal.com/2016/10/yamaroku-1.html

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