【地方創生・小豆島】空き家×アートを軸に観光事業を展開するMeiPAM(メイパム) 持続可能な事業をつくり若者が帰ってきたくなる場所をつくる(後編)
高校や大学、企業がない島の場合、子どもが高校入学と同時に島外に出て、そのまま戻ってこない、というケースが多く見られます。時代の流れと片付けてしまうのは簡単ですが、「もっと僕たち大人ががんばって、若者が輝ける場所を作るべきなんじゃないか」ーそう考えて活動をしているのが、小豆島ヘルシーランド株式会社・地域事業創造部マネージャーの磯田さん。若者に「帰ってこい」というだけでなく、大人ができることを一緒に考えてみませんか?
https://bn-journal.com/2016/11/meipam-2.html

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