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コンサルタント

「“すごい人”じゃなくても、世界は変えられる」 ──新入社員が語る、“プロフェッショナルの途中経過” : 新入社員インタビュー Vol.2

好奇心というパスポートを手に、ふたりは国を越えてarcbricksにやってきた。言語も、専門も、過ごしてきた文化も違うけれど、目指す先は同じ——「自分にしかできない、プロフェッショナルのかたち」を見つけるために。arcbricksは「データとAIのプロフェッショナル集団」であることを掲げるスタートアップ企業。けれど、そこに集まるのは最初から“プロ”だった人ばかりではない。今回紹介するのは、台湾出身のJonathanさんと、中国・マカオ出身のSandyさん。異なるルーツを持つふたりが、日本という新しい環境で、arcbricksという“未知”に飛び込んだ理由とは?その内側にある、静かだけれど...

「仕組みで強くなる組織をつくる」 ── CDE門脇が語る、“属人化させないプロフェッショナリズム”

プロフェッショナルとは、“一部のすごい人”のことではない。誰がやっても価値が出せるようにすること──それを仕組みにできる人が、ほんとのプロだと思う。arcbricksが掲げる「データに価値の輝きを」。そのメッセージを、現場で本当に実現するには何が必要なのか?属人化に頼らず、再現可能な形で“期待以上の価値”を届け続けるために、どんな仕組みが必要なのか?今回話を聞いたのは、arcbricksのCDE(Chief Delivery Executive)門脇さん。幅広いデータ領域を渡り歩いてきた彼が語る、「プロフェッショナリズムの再現性」とは。01|「僕、文系なんです。経済学部でした」02|ar...

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