こんにちは!ONE SWORD広報担当のろみひです。
ONE SWORDのWeb制作における考え方についてと、いかにWebディレクターを熱望しているかをお伝えしたいと思います!
どの制作物でもPRの考え方を意識
私たちONE SWORDは、ソーシャルグッドな事業を応援しています。その中で、PR(Public Relations)の考え方、つまり「ステークホルダーとの良好な関係づくり」を意識しながらお仕事をさせていただいています。
もちろん、Web制作もその1つです!
Webサイトにはいろんな役割がありますが、大きくPRツールとしての役割があります。
PRの受け皿、そしてコミュニケーション戦略の母艦となるWebサイト
PRにおけるWebサイトは、今やなくてはならない存在です。
具体的には
- プレスリリースの掲載
- ニュースレターの掲載
- ブログでの日々の活動レポート
- 企業からのお知らせ
- IR情報
など…といったものを随時更新していく場として、Webサイトが活用できます。こういったPR施策を想定した造りでWebサイトを制作し、そのあとも基本的には伴走しながらPDCAをまわします。
Webサイトは「誰でも見れる媒体」です。顧客や就活生、社内スタッフ、そして報道関係者も見れるものなので、言い換えると「誰からでも見られてしまう媒体」でもあります。
例えば、プレスリリースを出してメディアが興味を持った場合、企業のWebサイトを必ず確認すると思います。
その際に、「日々どんな活動をしている会社なのか」「どういったことを大事にしている企業なのか」それらをうまく伝えられることで記者さんの「この企業を取材した方がいいか」どうかにも影響が出てきます。
当然のことと言えば当然のことではありますが、それぞれのステークホルダーに対して、適切なコンテンツを届けるためのWeb制作づくりと、その後の定期的なコンテンツ発信を私たちは意識しています。
コミュニケーションデザイン視点に立てる、Webディレクターが必要なんです
もともと、代表の安部がWebディレクターのような立ち位置でしたが、ありがたいことにWeb制作の案件数、そして求められる規模感やクオリティも上がってきました。
そこで!
お客様によりよい価値を提供して、ソーシャルグッドをより良い形で広めるために、ビジュアルの美しさだけでなくコミュニケーションデザイン視点に立った適切な企画・制作を行えるWebディレクターを必要としています。
クオリティの底上げも目的としているので、「クリエイティブディレクター」「アートディレクター」「プロジェクトマネジメント」などの経験者が望ましいです。(詳しくは募集ページをご覧ください)
ソーシャルグッドな事業が普及することで、社会がより良くなると私たちは信じています。
私たちと一緒に働いてくれる、熱いWebディレクターさんのご応募、お待ちしております!