こんにちは、IKUSAの人事:鈴です!
「就活って、志望動機とか強みとか、正直めんどくさい…」
「“おもしろいことやりたい”って、社会では通用しないのかな」
そんなふうに思っている学生さん、多いんじゃないでしょうか?
就活の面接で、「志望動機は?」と聞かれたとき。
「おもしろいことがしたいです」と答えると、
どこか軽く聞こえてしまう——そんな経験はありませんか?
IKUSAでは、それ、めちゃくちゃ通用します。
むしろ、「おもしろい」からすべてが始まります。
体育祭や文化祭で暮らすが一丸となった経験ありませんか・・?
“おもしろい”には、力がある。
「おもしろい」には、人を動かす力があります。
笑顔を生み、人をつなぎ、前向きな気持ちに変えていく。
IKUSAが企画する体験型イベントや謎解き脱出ゲーム、防災運動会、企業研修など、すべての根っこにあるのは「どうしたらもっと“おもしろく”なるか」という問いです。
楽しいだけじゃない。
“おもしろい”を通じて、学びや気づきを生み出す。
その先に、人や社会が少し良くなる瞬間があります。
一緒にやった「おもしろいこと」で今でもつながっている仲間がいませんか?
「楽しい」で終わらせない、“あそび”の力
IKUSAは、防災・SDGs・企業研修・地域活性など、
社会課題、起業課題を“あそび”で解決する会社です。
たとえば…
- 防災訓練を、運動会に。
- 企業研修を、謎解き+研修に。
- 街おこしイベントで、戦国宝探しを。
真面目なテーマも、人の心を動かす“体験”に変えることで、
「伝わる」「残る」「行動が変わる」仕掛けを生み出しています。
“おもしろい”をつくるには、努力がいる。
「おもしろいことを仕事にする」というと、
楽しいことばかりしているように見えるかもしれません。
でも実際には、
たくさんの準備、試行錯誤、チームでの調整、時には失敗もあります。
・イベント現場での予期せぬトラブル
・お客様のリアクションが思ったようにいかない瞬間
・時間や予算の中で「最高のおもしろさ」を追求するプレッシャー
それでも、誰かが「楽しかった!」「また参加したい!」と笑ってくれる瞬間。
その一言で、全部の苦労が報われるのです。
IKUSAのメンバーは、全員が「おもしろさ」を本気で追う人たち。
だからこそ、企画の裏側にはプロフェッショナルとしての誇りがあります。
イベントの前には必ずブリーフィングを行います
“おもしろい”は社会を変えられる。
IKUSAが目指しているのは、「あそびの力で社会を変える」こと。
あそびや体験は、ただの娯楽ではありません。
防災を「やらなきゃ」から「やってみたい」に変える。
企業研修を「義務」から「楽しみながら学ぶ時間」に変える。
地域イベントを「集客企画」から「人と人をつなぐ場」に変える。
そうやって、“おもしろい”をきっかけに、
人や組織、社会を少しずつ前向きに変えていくことが、IKUSAの使命です。
“おもしろい”を追求できる人は、強い。
「おもしろい」と感じる感性は、誰にでもあるものではありません。
それを仕事の中で磨き、形にしていける人は、どんな業界でも通用します。
IKUSAでは、年齢も経歴も関係なく、
「おもしろいを本気でつくれる人」にチャンスがあります。
イベントスタッフとして現場を経験し、
やがてプランナー、ディレクター、MCへとステップアップしていく人。
あるいはマーケティングや広報、教育の分野で“おもしろい”を発信していく人。
おもしろさを軸にキャリアを描ける環境が、ここにはあります。
チャンバラ合戦でPDCA研修なんて面白くないですか?!
エントリー待ってます!
「文化祭ガチ勢でした」も大歓迎。
「自分にできるか不安です」もまず話そう!
あなたの「おもしろい」を、IKUSAで仕事にしよう。