こんにちは!今回は先日行われた社員旅行の様子をお届けします。
7月16日〜17日の1泊2日、行き先は長野・佐久平から軽井沢エリア。普段のオフィスを飛び出して、自然の中でチームの絆を深めてきました。
今回はイスラエル・ヨーロッパ・アメリカからもメンバーが来日し、国境を越えて集合。普段はオンラインでのやり取りが中心のメンバーとも、実際に顔を合わせて同じ時間を過ごせる貴重な機会になりました。
1日目:自然の中でリフレッシュ&プロジェクト共有
集合は佐久平駅に11時過ぎ。まずはみんなでランチをして腹ごしらえ。その後レンタカーでホテルへ移動し、14時過ぎにチェックインしました。
到着後は自由時間を挟みつつ、15時から1時間ほど森の中をお散歩。日々の業務を離れて、緑に囲まれながらのんびり歩く時間は、頭も心もリセットされるような感覚でした。
ランチはホテル併設のレストランで日本×フランス料理のコースを楽しみました。
夜は夕食のあと、花火で締めくくり。
仕事の話から雑談まで、普段なかなかできない距離感でメンバーと話せた貴重な時間になりました。
2日目:体験を通じてチームの思い出づくり
2日目は8時に朝食、9時半にみんなで記念写真を撮ってからチェックアウト。
午前中は近くの美術館を訪れ、静かな時間の中で作品を鑑賞しました。
その後レンタカーで軽井沢駅方面へ移動し、お昼はBBQランチ。屋外で食べるお肉とビールは格別で、旅の疲れも吹き飛びました。
午後は軽井沢ガラス工房。とんぼ玉づくり体験に挑戦し、世界に一つだけのオリジナル作品を作りました。集中して手を動かす時間は、いつもと違う一面をお互いに発見できるいい機会に。
その後、それぞれ帰路につきました。
おわりに
自然の中でリフレッシュしながら、アクティビティを通じてメンバー同士の距離がぐっと縮まった1泊2日でした。オンオフ問わずお互いを知る時間は、日々の仕事にもきっと良い影響をもたらしてくれるはずです。
これからも、こうした社員同士のつながりを大切にする取り組みを続けていきたいと思います!