子どもたちの健やかな成長を、食からささえる
私たちは学校給食・保育園給食を通じて、地域の子どもたちの心と体の健康的な成長をサポートします。安全で栄養豊かな国産青果物を毎日お届けすることで、未来を担う子どもたちの食習慣づくりに貢献していきます。 ■具体的な取り組み ・子どもたちの食の安全性確保と、健康的な食習慣の形成支援。地域農業の活性化と食育の推進。 ・「本当に安全で美味しい野菜を子どもたちに届けたい」という想いから始まりました。
価値観
プロダクト愛
子どもたちの笑顔を思い浮かべながら、一つひとつの野菜を選ぶ。
私たちが扱う青果物は、単なる商品ではありません。毎日数千人の子どもたちが口にする大切な食材です。市場での仕入れから配送まで、常に「この野菜を食べる子どもたちの笑顔」を思い浮かべながら、妥協のない品質管理を行っています。
フラットな組織
役職に関係なく、みんなで子どもたちのために最善を考える。
社長も現場スタッフも、立場に関係なく同じ目線で意見を交わします。良いアイデアや改善提案は、誰が発言したかではなく、子どもたちのためになるかどうかで判断します。アットホームな雰囲気の中で、全員が主体的に発言できる環境を大切にしています。
オープンなコミュニケーション
お客様、生産者、チーム、みんなとの対話を大切に。
学校の栄養士さんとの密な連携、生産者の方々との信頼関係、そしてチーム内での情報共有。私たちの仕事は多くの人との関わりの中で成り立っています。隠し事なく、率直で温かいコミュニケーションを心がけ、みんなで子どもたちを支える輪を広げています。
若手が育ちやすい
未経験からでも安心して成長できる環境。
野菜の目利きは一朝一夕では身につきません。だからこそ、先輩スタッフが時間をかけて丁寧に指導します。失敗を恐れず挑戦できる環境で、一人ひとりの成長を全員でサポートしています。
失敗を恐れない
チャレンジから学び、より良いサービスを追求。
完璧を求めすぎて動けなくなるより、まずはやってみる精神を大切にしています。失敗から学んだことを次に活かし、お客様により良いサービスを提供できるよう、常に改善を続けています。
継続的なフィードバック
日々の積み重ねで品質向上を実現。
朝礼での情報共有、お客様からのご意見、現場での気づき。日常の小さなフィードバックを大切にし、それを確実に業務改善につなげています。みんなで育て合う文化が、会社全体の成長を支えています。
会社情報
合同会社宇野青果
- https://unoseika.jp
2018/4 に設立
宇野 尚 が創業