【採用の『なんとなく』🤔を言語化する🧐第2回】部長達との対話で言語化した、「らしさ」の正体
連載|採用の「なんとなく」を言語化する Vol.2— 募集ポストのコンピテンシー設計にゼロから挑んだ話 その2—(読了目安:4分)採用CVR 0.7%。応募1,164名から入社に至ったのは、わずか8名。この数字が私たちに突きつけたのは、「何をもって“良い候補者”と言っているのか?」という根本の問いでした。「なんとなく良さそう」という感覚的な採用から脱却するため、私たちは全社横断での“採用の言語化”ワークに踏み出します。シリーズ「採用の"なんとなく"を言語化する」、第2回。 今回は、部長たちとの対話から、私たちの「らしさ」の正体が言葉になった瞬間をお届けします😊こんにちは! ビリングシス...