なにをやっているのか
ECリサーチAI「Smapra(スマプラ)」を提供
年間1億件の取引データを蓄積
■ Smapra(スマプラ)— 市場リサーチを自動化するAIエージェント
EC・小売・リユース事業者向けに、競合価格・市場相場・需要動向を毎日自動で収集・分析・可視化するAIエージェント。
・1日1億件超の取引データを収集(国内外約30サイトから)
・蓄積データをもとに、5秒で相場がわかる検索システムを自社開発
・価格にとどまらず、競合がどこで売れているか・どの領域が伸びているかまで捉える
・全チャネルに対応し、非エンジニアでも即運用できる仕組みを実現
「人の勘ではなく、データに基づく意思決定」を、Smapraが裏側で支えています。
リユース・EC市場という巨大な領域で、"運営の自律化" という新しい当たり前を
ゼロから創っていくフェーズ。事業を一緒に伸ばす仲間を募集しています。
なぜやるのか
株式会社リスマは、「ありたい姿にアップデートし続ける」をミッションに掲げ、
AIとビッグデータを活用してリユース・EC業界の構造課題に挑むスタートアップです。
私たちが目指すビジョンは、「EC運営を、AIに任せられる世界」。
勘・根性・人海戦術で"維持"してきたEC運営を、AIエージェントに肩代わりさせること——
"市場のリアル"をAIで捉え、競合の値下げへの値付け、伸びている領域の発見、改善施策の実行——
これまで人が担ってきた現場のオペレーションそのものを、AIが回します。
人は「何をやるか・どこを目指すか」という"ありたい姿"に集中し、事業を変化に合わせてアップデートし続けられる。
その連鎖が、仲間を、社会を進化させていく。
これを実現する主力プロダクトが「Smapra(スマプラ)」です。
どうやっているのか
CEO木村(左) CTO中園(右)
五反田のオフィス