なにをやっているのか
リゾナスは、美容・健康に関する『ほんとうに良いもの』を世の中に広げて「美容迷子をひとりでも無くしたい」という想いのもとで活動をしています。
▼事業内容
▽EC事業
・美容✕健康ECサイト「リゾナス美ラボショップ」
https://resonus.myshopify.com/
D2C事業として2020年10月に設立し、
同年に第1プロダクトである「バクチスシリーズ」をリリース、
その後内側からのケアとして「美還青汁」を、
第3プロダクトとして、睡眠の質を高める「リラックスティー」をリリースしております。
▽オンラインサロン運営
https://yamaguchisensei.com/online-salon/
日本一予約の取りづらい美容外科医、リゾナスフェイスクリック東京の山口 憲昭先生が主宰のオンラインサロンの運用をしています。約1,000名の方が参加し、美容に関する専門的な知識をわかりやすい解説が人気となっております。
▼リゾナスフェイスクリック東京について
https://yamaguchisensei.com/
▼山口 憲昭先生
https://www.instagram.com/yamaguchisensei7/?hl=ja
なぜやるのか
リゾナスが目指しているものは、『美しさのその先にある豊かな人生』です。
大げさに聞こえるかもしれませんが、アナタの人生がより豊かになるためのパートナー的な存在になりたいと思っているのです。
そういった想いから、専門家やリゾナス美ラボ(オンラインサロン)と連携して、成分や製造方法に徹底的にこだわり、機能性・信頼性が高く、裏付けがある商品の開発や選定を行っております。
またご利用いただく方とのコミュニケーションも大切にしており、「お肌に優しい洗顔の効果的な使い方を教えてほしい」「実際に愛用している方の声も聞いてみたい」「このサプリはいつ飲むのが良いの?」といった、一人ひとりの声と向き合うためのSNSやコミュニティ等もご用意しております。
「リゾナス美ラボショップに出会って、本当によかった」と、一人でも多くの方に思ってもらえるように、私たちは『ほんとうに良いもの』を目指し続けています。
どうやっているのか
▼ストイックに、でも、スタイリッシュに
スタート時の急成長のリゾナスには、「やるべきこと」や「やりたいこと」はまだまだたくさんあります。
美容ブランドとは言え、店舗販売や卸売と違い、少ない人数で大きな売上を目指せるビジネスモデルであることがECの特徴。
それだけ一人ひとりの裁量や責任領域も大きいので、各社員の中に「もっとこうしたい!」が毎日のように見つかるくらい、「粗さ」の残る組織でもあります。
だからこそ、いくらでもストイックに、最良を目指して改善を進めていける企業フェーズです。
▼考え方
共通している考え方は「自由」と「自己責任」。
リゾナスでは仕事の領域が広く、個人がもつ「自由」度は他社よりも大きいかもしれません。
その分、全ての物事において「自己責任」でまず受け止める。
もしかしたら、物事に対して、他人の責任にすることはある意味、楽なのかもしれません。
「自分がこれを事前にしておけばよかったかも…」
「自分の伝え方や伝えるタイミングを工夫したら、うまくいったかもしれない…」
上記のような考えを持ったメンバーが揃っています。
そのため理不尽な責任転嫁などはありません。
お互いのことを思い支え合う関係を構築することで結果的に素晴らしい価値を生み出せると考えています。
▼一緒にはたらくメンバー
現在、28歳~51歳という非常に幅広い年齢層のメンバーで事業に取り組んでいます。
働き方も様々ですが、メンバー同士の距離は近く気軽に相談できる雰囲気です。
▼それぞれの役割
・商品企画担当
・クリエイティブ担当
・マーケティング担当
・システム開発担当
・SNS運用担当
・カスタマーサポート担当など
上記のような役割分担で仕事を進めていますが、顧客満足度最大化の先にある売上最大化を目指して、フレキシブルに動ける組織を目指しています。