なにをやっているのか
人気のギフトボックス
MM Canelé「駒沢大学駅店」
私たちは、デザイン業界のバックグラウンドを活かし、お菓子のつくり方・見せ方・届け方にこだわり、
関わる全ての方々のしあわせに繋がるブランドづくりに取り組んできました。
社内には製菓業界だけでなくアパレルなど幅広い業界からスペシャリストが集まり
それぞれが持つ専門性や経験を活かして働いています。
<昨年の3月にオープンし現在3店舗>
・清澄白河本店
・駒沢大学駅構内店
・初台店
今後も、EC強化、FC加盟店の募集、旗艦店の開発を計画しており、
様々なバックグラウンドをもつメンバーと協同し、
お客様へしあわせを届けるため、お菓子を、そして会社を進化させる仲間を募集しています。
なぜやるのか
MM Canelé「清澄白河本店」
ブランドユニフォーム
「ありがとうをサっと。」
人に何かを渡すとき、
そこにはいつも、言葉にしきれない気持ちがあります。
「ありがとう」や「おつかれさま」ほどでもないけれど、
少しだけ気持ちを添えたいとき。
久しぶりに会う友人に、さりげなく手渡したり。
お世話になっている人に、気を遣わせない程度に持っていったり。
重たくならず、恩着せがましくもならない。
でも、ちゃんと気持ちは伝わる。
そんなちょうどいい距離感の贈りものとして、
MM Caneléは生まれました。
言葉で伝える挨拶に、
そっと添えるもうひとつの手紙のように。
ちょっと嬉しい、ちょっと美味しい、ちょっとおしゃれ。
いいものだから、誰かにシェアしたくなる。
人の想いに、少しだけ温度を足して届ける。
それが、MM Caneléの実現したい世界です。
どうやっているのか
製造の現場
テストを繰り返したアパレイユ
8,000回。
それが、私たちが理想のカヌレにたどりつくまでに費やした回数です。
温度・素材・比率、そのひとつひとつを確かめながら、理想の食感と香りを自分たちで探し続けました。
大変でしたが、どれも必要な過程でした。
「カヌレが絵文字になるまで。」
その
ビジョンがあるから続けられたと思います。
様々なバックグラウンドをもつメンバーと協同し、
お客様へしあわせを届けるため、お菓子を、そして会社を進化させる仲間を募集しています。