はじめまして!入社1年目の小堀です。
就職活動中、映像制作会社に対して
「残業が多くてピリピリしていそう」
「先輩の背中を見て盗めという厳しい雰囲気かも…」と
不安を感じている方もいるのではないでしょうか?
実は私も、入社前は少しだけそんな不安を持っていました。
ですが、Posh に入社してそのイメージは大きく変わりました。
今回は、1年目の私が実際に現場で感じている
「働きやすさ」や「職場のリアルな雰囲気」についてお伝えします!
■ 右も左も分からない!私を救ってくれた手厚いサポート
入社したての頃は、専門的な知識もなく不安でいっぱいでした。
しかし、Poshではプロジェクトの進め方から、編集での魅せ方などフィードバックを交えながら丁寧に教えていただきました。
特に印象に残っているのが、作ったことのないジャンルの映像制作をした時のことです。
その時、先輩が「やってみないとわからないよね」っとただ怒るのではなく、
「一緒にアイディアを考えてくれたり、適切なアドバイスをいただける」環境があることは、1年目にとって本当に大きな安心感に繋がっています。
■ オンとオフのメリハリ!オフィスのリアルな雰囲気
オフィスの雰囲気は「メリハリ」という言葉がぴったりです。
編集作業や企画を練っている時は、みんなモニターに向かって全集中。
静かな空気になることもあります。
でも、決して「話かけづらい」わけではありません。
作業がひと段落した時や昼休憩中には、
雑談やゲーム、みんなでお弁当を食べたりと、とても和やかな雰囲気です。
社長もフランクに話しかけてくれるので、「こんな初歩的なこと聞いていいのかな…」と思うようなことでも、すぐに質問や相談ができる風通しの良さがあります。
■ 最後に~映像業界を目指す皆さんへ~
映像制作の仕事は、もちろん体力的に大変な時や、覚えることが多くて壁にぶつかることもあります。
それでも楽しく頑張れるのは、Poshのチーム全員で良いものを作ろうとする空気があるからです。
「映像が好きだけど、環境面で不安がある」という方は、ぜひ一度Poshの雰囲気を感じに来てください。
いつか皆さんと一緒に、楽しく映像作りができる日を楽しみにしています!