なにをやっているのか
デジタルマーケティング領域を軸に、SNS運用・Webマーケティング・マーケティングデータを幅広く支援しています。
Social Media Marketing
主にSNSにおけるデジタルプロダクトを通じてSNS運用支援(戦略立案・企画設計・クリエイティブ製作)を支援し、企業とユーザーの接点を創出します
Web Marketing
主にWeb領域における顧客企業のデジタル領域を定量データと定性データをもとにプロダクトを成長させていく為の要件を定義し施策へと反映させます
Customer Data Platform
多種大量のデータを収集し、統合・分析することで顧客へのデジタル施策における施策の打ち手・改善点を導きます
なぜやるのか
Vision
デジタルマーケティングを企業のスタンダードに
-「社会性あるデジタルマーケティング」×「共感型ソーシャルクリエイティブ」
Mission
世界と繋がる。人と人の想いを繋げる。
-受託請負ではなく課題に並走するデジタルマーケティングパートナー
Value
コミュニティのアップデート・デジタルシフト時代が始まる。
成熟した市場から新しい産業へデジタルシフトする。
-高い原因特定解像度×短いサイクル
-マーケティングとクリエイティブ、両方の能力を兼ね備え、それらを統合してマーケティング業務を行う
-マーケティング業務だけの部分最適を行うのではなく、経営者のように会社全体を把握し、全体最適のマーケティングを行う
-本市場に特化したハイコンテクスト・マーケよりも、グローバルに展開するためのローコンテクト・マーケ
-経営の意思決定スピードを上げる
どうやっているのか
Credo
▼企業論理
我々はマーケティングを通じて何がどのようにして価値になり、売上に結びついたかをパートーナーへ提供し、市場に新しい価値(企業価値)を提案・創造する。
▼経営姿勢
自由と多様性を重視した経営姿勢を保ち続ける。
資本主義的思想をもつ経営を支持し、結果の対価をチーム、個人に与えるべきという考え。
▼正しい経営
金儲け(利益)だけを優先する経営を行わない。
パートーナーとwin-winの関係を築きそこに購買活動を活性化させる。
▼労働の自由
働き方、場所、時間囚われた仕事はするべきではない。自分の給料(年棒)は自分できめる。
徹底した自己管理、生産性の管理、セルフモチベーションの維持、タスク管理と密なコミュニケーション、そしてなにより結果主義的思考がもっとも重要。
自由な働き方でパフォーマンスが上がる傾向がある人に対して一切の管理をしない
▼プロフェッショナリズム
1:会社は学校ではない。『学びたい』、『経験したい』などは自身でお金を払い業務外でやってください。
2:1人3ポジション、定量定性を共に持ち合わせた職種のプロフェッショナルとなり全体を統括、成功へと導くプロになる必要性がある。
3:仲間とは否定ではなく提案で会話をする。相手の話を遮らない。絶対に逃げない。床は全員で磨く。
4:パートーナー(取引先)とは常にパートナーのお客様を想像する。目の前で言えない悪口は言うな。
5:我々はサラリーマンではない。常にビジネスを創造しやりたいことを実現するビジネスマンである。
▼企業価値
上記論理、意志はなんの為に宣言するか。会社、チームを通じて『楽しむ・チャレンジ』できる価値を創造する為にある。
会社の仲間と共に課題を抱えて解決することに楽しみを感じ、次の課題を発見し、また解決する。その繰り返しが個を強く組織を強固なモノに育てる。
▼組織ルール
・リスクとコストを明確化し、スケールライン/撤退ラインを明確にする
・リーダーは行く先を明示して、自分を超える人材を育てる
・マンージメントは仕事のゴールを明確にして、部下の仕事を減らしてあげる。