なにをやっているのか
◆入社成功報酬型求人サイト「jobuddy(ジョバディ)」「jobuddy工場」
従来の「掲載料」を支払う求人広告とは異なり、
採用が決定した時のみ費用が発生する「入社成功報酬型」の求人プラットフォームを運営しています。
テクノロジーによる選考プロセスの自動化と、
専任のキャリアアドバイザーによる有人サポートを組み合わせることで、
低コストかつスピーディーなマッチングを実現しています。
急成長中のjobuddy工場に加え、今後は「新卒」「海外人材」「物流」など多数展開予定。
構想中のものを形にしていくフェーズであり、
収益性の高い領域に特化したサービス展開を計画しています。
【jobuddy(ジョバディ)】
https://jobuddy.jp/
【jobuddy工場】
https://jobuddy.jp/factory
◆採用代行事業(RPO)「Jobuddy採用代行」
自社サイトの選考機能を活用し、他社の求人メディアからの応募も含めて一括管理します。
企業の採用担当者の工数を大幅に削減し、
紹介会社を利用しているかのような利便性を提供します。
◆人材業界向けアウトソーシング
母集団形成(集客)からマッチング、就業中のスタッフフォローまで
人材ビジネス特有の業務を専門ツールとノウハウで代行し、顧客企業の売上拡大を支援しています。
なぜやるのか
コンシェルテック
「専門コンシェルジュ(人)」×「テクノロジー」
ミッション:
「働くをその人らしく、採用をあたらしく」を掲げ、
人材業界の「非効率な当たり前」をテクノロジーで塗り替えることを目指しています。
代表小杉インタビュー記事
◆キャムコムの中核を担う新事業「Jobuddy」の開発秘話と成長戦略とは?
https://cam-com.inc/camcom-camp/work/20251218_6069/
どうやっているのか
コンシェルテックは、大手人材会社キャムコムグループを母体に持つ
グループ内大型スタートアップです。
スタートアップでありながら10億円以上の投資が可能で、
資金面の不安から途中で失速するリスクは小さい。
一方で、意思決定の自由度は高く、
若手が事業の中心に入りやすい環境があります。
既存大手の分業構造では若手が触れにくい、
事業企画や判断に近いテーマにも、早い段階から関わることができます。
私たちの戦い方は明確です。
広く薄く戦うのではなく、特定領域に狙いを定め、その領域でNo.1を取りに行く。
勝つべき市場を見極め、そこに集中して構造で勝ちに行く。
それが私たちのやり方です。