なにをやっているのか
ゴルフ用品の専門商社として、
メーカー・販売店・ゴルフ場・工房など
500社超の取引先と直接つながっています。
ただの「卸屋」ではありません。
─ 自分たちのブランドを持っています ─
・自社ブランド「ZONE」のクラブ開発
・特許取得済みのゴルフグローブ「Versus Pro」
・カスタムウェッジfittingサービス「One of One」
・若手クラブデザイナーを独占サポートする
パターブランド「INGEAVOR」
・人気キャラクターIPを使ったオリジナルゴルフ用品
特許・意匠も複数保有しています。
─ 作って、届ける力があります ─
OEM製造も手がけており、
自社から提案して受注した実績もあります。
(例:NTTe-SportsのゲーミンググラスHawkEyeの
OEM製造を提案・受注。
Makuakeで目標比2,200%超を達成)
─ 海外とも直接つながっています ─
海外メーカーから有望な商品を発掘して
日本市場に届ける輸入事業、
日本の商品を海外へ展開する輸出まで。
中国・韓国メーカーとの直接取引、
米国PGAショーへの視察も行っています。
ものづくりと流通の両側に関われる会社は、
ゴルフ業界の中でもほとんどありません。
なぜやるのか
ゴルフ業界は今、変わろうとしています。
長年続いてきた「メーカーが作り、商社が卸し、
小売が売る」という分業の構造が崩れ始め、
直販・EC・ブランド化の波が押し寄せています。
私たちレベルコは、その変化を
「脅威」ではなく「機会」として捉えています。
500社超の流通ネットワークという資産を持ちながら、
自分たちでブランドを作り、
海外と直接つながり、
ECで消費者に届ける。
「卸屋」から「ゴルフ業界のプラットフォーム」へ。
その変革を、10年かけてやり切る。
それがレベルコの今のミッションです。
一緒にやれる人を探しています。
どうやっているのか
少人数(社員約10名)だからこそ、
「誰かがやる」ではなく「自分がやる」が当たり前の文化です。
意思決定は速い。
アイデアを出せば翌週には動き始めることもある。
稟議書を何枚も書いて、会議で承認を待つ文化ではありません。
ただし、一人で抱え込む必要もない。
わからないことは聞けるし、困っていれば誰かが気づく。
距離が近いからこそ、自然にそうなります。
大切にしていること:
・結果を数字で語る
・素直に学び、素直に伝える
・環境のせいにせず、自分にできることから動く
ゴルフ休暇・ゴルフ手当など、
業界ならではの制度もあります。
社員割引で自社商品も使えます。