目次
▍ジェイシフ全国技能競技会とは?|技能者が集う真剣勝負の舞台
▍取り組みの内容|安全靴を“体験”してもらう場づくり
▍会場の様子|想像以上の賑わいに
▍販売成果と手応え|約20足の販売、そして広がる認知
▍参加メンバーの声|交流から生まれる信頼
▍最後に|一緒に“現場に寄り添う仕事”をつくりませんか?
今回は展示会に出展した事例をご紹介します!
2025年11月19〜20日の2日間、大宮で開催されたジェイシフ全国技能競技会。
全国から技能者が集まる真剣勝負の舞台の一角に、コンバース安全靴のブースが並びました。
▍ジェイシフ全国技能競技会とは?|技能者が集う真剣勝負の舞台
日本建設インテリア事業協同組合連合会(通称:ジェイシフ)が主催する、内装職人たちの技術を競う全国大会。
今回は「JAPANTEX2025」展示会の会場内で実施され、 業界関係者が多数来場する大規模イベントとなりました。
▍取り組みの内容|安全靴を“体験”してもらう場づくり
昨年に続き2回目の出展となった今回。
コンバース安全靴16種類を実際に手に取ってご覧いただける形で展開し、サイズ感や履き心地をその場で試していただけるよう試着スペースも設けました。
実際にご覧いただいた方からは、
「思っていたよりも軽かった!」「じっくり試着ができていいね」
といった声もいただきました。
▍会場の様子|想像以上の賑わいに
ピークの時間帯には机が人で見えない状況も。興味を持ってくれた人が多く、ブース全体がエネルギッシュな空気に包まれました。
▍販売成果と手応え|約20足の販売、そして広がる認知
今回のイベントでは、約20足を販売。昨年に続き「競技会での販売=来場者との接点として効果的」という手応えが再確認できました。
昨年は展示会後のお問い合わせも増加。今回の出展も当社の認知拡大と商社機能の面白さを知っていただく貴重な機会となりました。
▍参加メンバーの声|交流から生まれる信頼
出展メンバーからは、こんな声があがっています。
「安全靴を実際に手に取って説明できるのは大きい」
「来場者と直接話すことで、新しいニーズが見えた」
「ブースを通して“現場に貢献するメーカー”としての存在意義を再確認できた」
販売だけではなく、業界を支える方々とのコミュニケーションを深める絶好の機会にもなりました。
▍最後に|一緒に“現場に寄り添う仕事”をつくりませんか?
当社では、 現場の安全や働きやすさを支える取り組みを続けています。
- 人の役に立つ仕事がしたい
- 現場のリアルに触れながら価値を届けたい
- 業界全体の課題解決に貢献したい
そんな思いを持つ方を歓迎しています。
現場とつながりながら、一緒に価値を届けていきましょう!
今回の記事を読んで少しでも当社が気になった方は、ぜひ気軽に「話を聞きに行く」ボタンを押してエントリーのうえ、お話させてください。お待ちしております!