なにをやっているのか
当社が取り扱う安全基準を満たした車両レンタル
地域や警察と協力して交通安全講習会も実施
【事業内容】
◾️Mobility Tourism
観光拠点をメインに観光に訪れる国内外ツーリスト(観光客)が最⾼の時間を過ごしてもらうためのツール(モビリティ)の提供と、その地域住⺠が抱える問題や悩みと向き合い、オーバーツーリズムや交通渋滞、環境問題などの社会問題を電動モビリティで解決し、観光する⼈もそこに住む⼈も気持ちよく過ごせる街づくり事業を⾏っています。
◾️English School
英語はあなたを先へ導くための”ツール”です。⼀⼈ひとりの想いに向き合い、⽣徒さんがツールを会得していただくことで夢を叶えたり、⽬標を達成したり、まだ⾒たことのない世界の扉を開くきっかけを作っています。
ケンブリッジ英語⼤学認定の資格CELTAを持つ講師と⼀緒に英語⼒を⼿に⼊れて、オンリーワンのカリキュラムを作ったパーソナルレッスンを実施しています。
◾️Consulting
お客様の業種業界問わず、あらゆるビジネスシーンにおいて、経営の課題発⾒から解決までをワンストップで⾏い、経営者と伴⾛する経営コンサルティングを⾏っております。
また、経営戦略や理念、⽅針などを軸とした⼈財育成や組織、評価制度などの設計から運⽤サポートも承っております。経営におけるお困りごと全般を対応し、現場サポートまで垣根のないサービスを提供しています。
なぜやるのか
オンライン英会話スクール事業
観光モビリティ事業
世の中の“時間の価値”を変える
世の中には、さまざまな人のストーリーが無限に溢れています。
一方で、人の一生は短く、限られた“時間”を過ごしています。
そういった限られた”時間”を、より豊かな”時間”として過ごすために、
企業や人が目指す目標や夢の実現に向けたプロセスの中で皆様の「発見」を作っていくことを
Missionとしています。
どうやっているのか
現在注力している、観光モビリティ事業について
【旅の本質的な価値を再発見する】
私たちは旅⾏ではなく「旅」を追求していきたいと考えております。
「旅」は経験そのものを指し、「旅⾏」は⽬的地までの移動を指しています。
古代から、⼈は新たな⼟地の探索、⻝糧の調達、貿易や宗教的な⽬的や冒険⼼から旅をしていました。また知識や⽂化を得るためにも。
今は、狩猟時代でもなくモノやサービスが溢れているので、サバイバル的な⽬的よりもレジャー(娯楽)、息抜き、⾃分探しのようなメンタル的な要素が⽬的の主流になっていますが、本来、旅は知らない⼟地や普段は⾏かない場所に⾏く⼈たちの⼼の奥にある、“⾮⽇常体験を楽しむ”こと。そのためのツール(電動モビリティのレンタル、販売)を通じて、メジャーな観光スポットだけでなく、予想もしていなかった出来事や⼈、場所との出会いを発⾒するきっかけを創るためにTROUVER(トルーバー)は誕⽣しました。
そのため「旅」を楽しむためのツールやコンテンツを提供することが、本ビジネスの本質的な価値となっています。
【日本→世界へ向けたおもてなしの拡散】
このビジネスの動機は「旅」というキーワードによって世界と繋がると確信しています。⼈間としての探究⼼や好奇⼼に国境はなく、あらゆるカルチャーやエコノミーレベルのステージにおいて「旅」の本質は変わらないためです。(上記により)
スタートとしては、消費者も社会システムも厳しめの⽇本で、ルールや規律が叩き上げられ、そしてサービスレベルやプロダクトレベルを盤⽯なものとして世界に広げていく流れを中⻑期ビジネスプランとしては考えています。