なにをやっているのか
お客様の「ありがとう」が、私たちの笑顔の源。
多くの女性が活躍しています♪
私たちDrawsは、「お部屋探し」という表面的なニーズを超えて、お客様の未来に寄り添う“選択肢提案業”を行っています。単なる物件紹介ではなく、「なぜ引っ越すのか」「どんな暮らしを叶えたいのか」といった本質的なニーズに向き合い、不動産仲介・リフォーム・管理など複数の事業を通じて最適解を提供します。自社物件を多く扱っており、業界平均を大きく上回る成約率を実現しています。ROOMS+という自社ブランドの店舗を東京都内に展開し、「ただの営業ではなく、未来を描くパートナー」として、お客様の人生に深く関わる提案を行っています。
なぜやるのか
チームヤングで世間話
仲間とともに、もっと遠くへ
Drawsが目指しているのは、不動産業界の流通構造にイノベーションを起こし、新しい「あたりまえ」をつくることです。多くの不動産会社は、広告を起点とした集客が中心となり、本来あるべき「意思決定に寄り添う存在」としての価値が十分に追求されていません。本来、住まい選びは人生における大きな意思決定のひとつです。それにもかかわらず、その意思決定に本質的に向き合える環境は、まだ十分に整っていません。だからこそ私たちは、不動産を単なる“商品”ではなく、未来を選ぶための“選択肢”として捉え直し、一人ひとりの背景や理想に向き合った提案を行っていきます。そして、住まい探しにおける“最高のパートナー”としての存在を確立し、不動産業界の「あたりまえ」を塗り替えていきます。
どうやっているのか
Drawsを創業した3人
実際の戦略会議の様子
Drawsでは、「DrawsWay」という独自の行動指針を全員が共有しています。これは単なるマニュアルではなく、私たちが大切にする価値観(Value)そのもの。正しさ・楽しさ・新しさを追求し、あたりまえを疑い、変化をチャンスに変える。そうした行動が日常に根づくよう、毎日の終業ワークや振り返りレポート、1on1や戦略会議などを通じて、思考と習慣に落とし込んでいます。DrawsWayに則った行動を重ねることで、自然と組織全体に文化が生まれ、全員が主体的に動き、互いを高め合う風土が育っています。未完成の組織だからこそ、制度も文化も一緒につくっていく、そんな手触り感のある環境です。