なにをやっているのか
スタートメンバー全員が得意領域を持って活動しています。
デジタルを活用した新しい組織デザインを構築します。
「仕組み(システム)と、実行(BPO/BPaaS)をワンストップで提供する」
私たちは、デジタルを活用した経営サポートに特化しています。しかし、ツールを導入して終わりという無責任な仕事はしません。
①活用にフォーカスした伴走支援: 導入したシステムが現場で血肉化し、成果が出るまで徹底的にサポートします。
②BPO・BPaaS領域の展開: 「人が足りない」という現実に真っ向から向き合い、業務そのものをアウトソーシングとして引き受けることで、クライアントがコア業務に100%集中できる環境を創り出します。
テクノロジーの導入と、実務の実行力。この両輪を回すことで、地方企業の経営基盤を支える「唯一無二のインフラ」を構築しています。
なぜやるのか
「東北から、日本の『人材不足』という絶望を、希望に変えるために」
我々のミッションは、デジタルを武器とした中小企業の「インフラ組織」になることです。
山形で起業し、目の当たりにしたのは「素晴らしい価値を持ちながら、リソース不足で衰退していく企業」
採用のハードルが上がり続ける今、自社だけの力で課題を解決するのは限界に来ています。
「誰かがやらなければならない。それなら、私たちがインフラになればいい。」
私たちは、情報の格差を埋め、デジタルで業務を効率化し、専門家として実務を肩代わりします。
私たちが地方企業の「インフラ」として機能し続けること。それが、この街の挑戦を途絶えさせない唯一の方法だと信じているからです。地方から日本を、もう一度面白くする。
そのための「インフラ組織」であるという自負を持っています。
どうやっているのか
「クライアント目線こそプロ。10の指針が創る『感動』の品質」
経営陣の対談でも語られているのは、スキルの高さ以上に「誰のために、何のために動くか」という圧倒的な当事者意識です。私たちは以下の指針を魂に刻み、日々の業務にあたっています。
①クライアントファーストの真理:
「満足」の先にある「感動」を目指します。感動があれば、私たちは淘汰されません。
②スピードと実行力:
できない理由を探すより、できる方法を話す。スピードは、時に技術や品質すら凌駕する最大のサービスです。
③プロとしての視座:
業界人のエゴを捨て、徹底的にクライアント目線に立つ。当たり前の確認を怠らず、物事の本質を見て判断します。
自律した個の集合体: 自分が楽しめなければ、良いサービスは届かない。仕事に「関係ないこと」など一つもない。全員が経営者の視点で、プロジェクトを完遂させます。
『Connect Designの大切にする指針』
■ クライアントの満足があれば、全ては後でかえってくる。
■ できない理由を話すよりできるためにはどうするかを話す。
■「満足」の上に「感動」がある。「感動」になれば淘汰はされない。
■「納得」しないまま物事を進めない。
■ 自分が楽しめなければ相手に良いサービスを届けることは不可能。
■「スピード」は技術と品質を凌駕する存在。
■ 仕事を進める上で「関係ない」事などない。
■ 自分視点ではなく、「物事」を見た上で話す。
■「最高の技術」よりも「当たり前の確認」が大事。
■ 業界人は嫌われる。クライアント目線こそプロ。