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『商社の新しいカタチ』を目指すアジアンブリッジの1人目コンサルタントが語る。アジア圏で魅力ある商品を流通させるシゴトとは?

クライアントの黒字化を目的に、クライアントに寄り添い、アジア展開の道を切り拓いているアジアンブリッジ株式会社。その仕事は、流通とマーケティングを2軸に、海外進出の川上から川下まで、商品企画から商品が消費者に届くまでと多岐にわたります。台湾とタイを中心に、アジア圏での海外進出支援で急成長している同社は、具体的にどのような仕事をしているのでしょうか。同社、日本本社で1人目コンサルタントとして営業部門を統括する責任者、営業部部長を務める濱﨑龍志さんに、アジアンブリッジでの『具体的な営業内容』、『他社とは異なるアジアンブリッジの魅力』、『シゴトやりがい』や『一緒に働きたい仲間』等、本音で語ってい...

タピオカや九份はとても人気だけど、台湾がどんな国か知っていますか。。。?   だから僕が日台を繫ぐアジアンブリッジになる!!

はじめまして!アジアンブリッジ株式会社 東京本社で営業をしている積田と申します。この度は弊社のストーリーまで覗いていただきありがとうございます!!台湾に子会社を持つアジアンブリッジには約80人もの台湾人の従業員がいます。そしてその半数以上の方が日本語を話すことができるんです。更には皆さんとても真面目で勤勉。とても頭が上がりません。。。ここでふーん、そうなんだ。って思ったあなた!これってとてもすごいことなんですよ!日本に会社の社員の半数以上が中国語を話す会社なんてありますか!どんなに頑張ってかき集めても日本ではこんなに第二言語が話せる優秀な方々は集まりません。なぜ台湾人の方々はここまで親日...

もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

こんにちは!営業の積田です。今回は、アジアンブリッジの営業部長の濱崎龍志に話を聞きました!『仕事は最高のつまみだよ』と豪語。仕事と酒をこよなく愛する営業部長に自身の経歴とアジアンブリッジの仕事について聞きました。◆目次1|不思議な縁で繋がった学生時代に志していた『やりたい仕事』2|営業として大切にしていること3|アジアンブリッジの仕事と今後の展望1|不思議な縁で繋がった学生時代に志していた『やりたい仕事』写真:学生時代(2000年)の台湾旅行―まずはこれまでのキャリアについて教えてください。濱崎:高校の時から海外に興味があって、大学も国際政治や歴史を学んで、海外も積極的に旅していました。...

まずは社長が話します。アジアンブリッジがあなたを求める理由

新卒で就職した大好きな会社を辞めた理由、それは『自分の未来が見えてしまう』ことでした。だから、想像ができないくらいのチャレンジできる環境とワクワクを提供できる会社でありたい。「日本の商品でアジアの人々に感動と喜びを沢山うみだせる会社になりたい。」と思っています。アジアンブリッジとはどんな会社?とご理解いただくためにも、まずは私の話を聞いてくださると嬉しいです。私の就活について 私の母は一代で日本料理店を軌道に乗せた経営者でした。でもその道のりは決して楽なものではなかったと思っています。母が経営者として苦しむ姿を幼い頃から見てきた事もあり、私もいつか経営者になって母を支えるんだと幼い頃から...

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