なにをやっているのか
▪️事業の3本柱
① AMBIRD
「一生モノの出会い体験を、ゲイマッチングのスタンダードにする」
セクシュアリティに悩む人や、従来のマッチングアプリに違和感を持つ人たちに向けて、
見た目じゃなく、価値観でつながるという新しい出会いのかたちを提案するマッチングアプリ。
安心・安全な環境設計(年齢確認、監視体制など)と、「好き」の共通点を見つけるコミュニティ機能が特徴です。
②コンサルティング・クリエイティブ制作
「ジェンダー課題と企業課題の交差点になる」
企業や行政、NPOなどと連携し、セクシュアリティやジェンダー、性教育やケアなどについて「届け方」を考え、企画します。動画やSNSコンテンツ、PRイベントなど幅広い形でプロデュースしています。
③ パレットーク(ソーシャルメディア運営)
「ジェンダー、セクシュアリティの課題を最も自分ごと化させ、アクションを生みだす発信を続ける」
InstagramやXなどでフォロワー14万以上。実話ベースのマンガや動画で共感の輪を広げているメディアです。ジェンダー、セクシュアリティ、性教育などについてあくまでやさしく・リアルに言葉にしていきます。
なぜやるのか
「らしく生きる、をもっと選びやすく」
誰かが「自分らしく」生きるためには、その人の努力以上に、社会システムや仕組みづくりこそが大切になると考えています。AIやSNSの力を通じて、誰もが自分らしく生きるためのシステムを構築し、多様なあり方を持つ人が共に生きる世の中を作ります。
▪️AMBIRDの価値観
一生モノの出会い体験を、ゲイマッチングのスタンダードにする
▪️クリエイティブ制作の価値観
ジェンダー課題と企業課題の交差点になる
▪️パレットークの価値観
ジェンダー、セクシュアリティの課題を最も自分ごと化させ、アクションを生みだす発信を続ける
▪️株式会社TIEWAの価値観
・本音の対話なくして、良いプロダクトなし
・セーフスペースであれ
・ライフハッカーであれ
・「伝わっているか」にこだわる
- 迷ったら野心的な選択を編集部は、働く人の「居場所」をつくることに徹底的にこだわっています。
「誰の言うことも軽視しない」のが会社のルール。セクシュアリティやジェンダー、多様なあり方について考えて発信するのが仕事なので、まずは内部からその文化を作っていきます。
実際にさまざまな人が働いています。そのセクシュアリティやバックグラウンド、宗教や障害。もちろん得意なものや苦手なものもそれぞれ。メンバーの得意をとことん磨き上げて活かすというのがチームの方針です。
コアタイムを設け、基本的にはフレキシブルに働いてもらっています。詳しくは、カジュアル面談のときにお話しましょう!
どうやっているのか
株式会社TIEWAは、働く人の「居場所」をつくることに、とことんこだわる会社です。
わたしたちが掲げるルールはシンプルで、「誰の声も軽く扱わない」こと。
セクシュアリティやジェンダー、多様なあり方について考え、発信する仕事だからこそ、まずは自分たちのチームの中に、その文化をしっかり根づかせることを大切にしています。
実際に、さまざまなバックグラウンドのメンバーが活躍しています。
セクシュアリティや宗教、障害の有無、得意・不得意、価値観も多様です。
「できないこと」を責めるのではなく、「その人の得意」をとことん活かすチーム運営を目指しています。
働き方も柔軟で、基本的にはコアタイム付きのフレックス制を導入。
ライフスタイルに合わせて無理なく、でもちゃんと責任感を持って働ける仕組みです。
どんなチームなのか気になった方は、まずはカジュアルに話しましょう。
「こんな働き方、こんな関わり方がしたい」も大歓迎です◎