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挑戦の第一歩を支える。『ATHLABi』トライアウト当日のリアルレポート

「ATHLABi」2026年入団候補者向けトライアウトを実施12月4日(木)、駒沢オリンピック公園総合運動場内の公式野球場にて、当社が推進する「ATHLABi」事業の 『2026年発足予定チームの入団候補者向けトライアウト』 を実施しました。当日は雲ひとつない晴天。澄みきった青空のもと、20名弱の受験者が集まり、それぞれの未来を切り拓くべく選考に臨みました。⚾ ATHLABiとはATHLABi(アスラビ) — “スポーツも、就職も。” を可能にする、新しいキャリアのかたち。多くの学生アスリートが、競技と就職の両立に悩み、社会に出るタイミングで競技を離れてしまう現実があります。しかし、スポ...

“第3の賃上げ”で、福利厚生の概念を更新 — 日テレHR総研が『ふくリン』で描く新しい働きやすさ

1. はじめに — “幸せな雇用関係”をつくるために、いま企業ができること私たち、株式会社日テレHR総合研究所は「法人と個人の幸せな雇用関係を、次の時代へ」というビジョンのもとに誕生しました。働く人が「やりがい」「成長」「適正な報酬」を得て、企業はその力を受け取り、ともに前へ進んでいく。そんな関係性を、もっと多くの組織で当たり前にしたいと考えています。昨今の物価高や生活コストの増加により、働く人が「以前と同じ生活を維持することさえ難しい」と感じる場面が増えてきました。給与を上げるだけでは解決しきれない現実。そして企業側の負担も大きく、すべてを“賃金だけ”で補うのは容易ではありません。そこ...

人を大切にする会社*私が日テレHR総研のチームを愛してやまない理由

私自身の話になりますが、9月末をもって日テレHR総研への出向期間が満期となり、帰任する予定です。1年8か月ご一緒した大好きなチームとメンバー。昨日は、メンバーたちが私のために、心温まるサプライズを企画してくれました!「非公式壮行会」という名の、温かい集まり実は、出社最終日(9/30)に全社員で「壮行会」を行っていただく予定なんです。たった15名ほどの会社なので、その壮行会をもって送り出し、というのが一般的ですよね。そんな中、マネジャーが、「小グループでも行こう!」と、一足先に主催してくださったのが、昨日の「非公式壮行会」。取締役や本部長、マネージャー、現役のアナウンサー、そして可愛い後輩...

子会社化はゴールではなくスタート。日テレHR総研の挑戦は続く

本日、私たちは新たな一歩を踏み出しました。 PRTIMESのプレスリリースでも発表をした通り、「AIドリブンHRソリューション」の実現に向けて、田中義弘氏をChief AI Officer(CAIO)としてお迎えしました!※TOP写真は、プロフィールイラストを3D化し実際の人物と握手するシーンを生成AIで作成。左:株式会社タジク 代表取締役 田中義弘 右:日テレHR総合研究所 代表取締役  中村博行【これまでの道のり】日本テレビという大企業から生まれたスタートアップ私たち日テレHR総研は、日本テレビ放送網の中で新規事業として生まれ、その後スピンアウトする形で子会社化しました。 親会社が持...

メンバーのお誕生日をお祝いしています!

歳を重ねるごとに、「あれ、今年何歳になるんだっけ?」と記憶があいまいになっていく渡部です。そんな私ですが、【プレゼントを贈る】ということには、人一倍思い入れがあります。相手に本当に喜んでもらえるプレゼントを贈るためには、日ごろのコミュニケーションや観察を基に、今の相手の状況をイメージし、自分の予算と掛け合わせたうえでの最大値を考えることが重要だと思うんですね。「○○さん、最近車買い替えたって言ってたな。 お子さんが喘息気味だったような気がする… 今回は社内用のポータブル空気清浄機はどうだろう!」とか。「そういえばあの子、最近お酒やめてるって言ってたな。 でも夜ふかしして韓国ドラマみふける...

集合写真と共に日テレHR総研の日常をご紹介!

全社員…とはいかなかったのですが、社長・取締役含めた写真を撮影していただきました!(この写真はきちっとかしこまっていますが…普段により近い私たちの写真は、会社トップよりご覧いただけます)私たち日テレHR総合研究所は、「法人と個人の幸せな雇用関係」を実現することを目指して生まれた会社です。だからこそ、私たちの会社の社員自身が幸福であることは大前提の必須条件。キーワードとなるのは、社員の【やりがい】【成長】【適正な報酬】。そして社員だけに価値が偏重することなく、社員自身が貢献し、会社の成長に寄与することが重要です。とはいえ、堅いことをいつも考えているわけではなく、シンプルに、仲が良く、和気あ...

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