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すべてのストーリー

【社内勉強会公開】あなたの「大したことない情報」が鍵になる?第20期、私たちの新たな挑戦

こんにちは。ハーツネクストの畑です。本日9月30日をもって、ハーツネクストは19期を終えます。いよいよ始まる20期でさらなる成長を遂げるため、先日も社内勉強会を行いました。 本日も「社内勉強会」の中身を公開させていただきます。チームの限界を試す高難度ワーク。「地図作成ゲーム」への挑戦「情報」を抱え込まない。複雑な課題を突破するキーポイントチームで語り合う、日常業務と「仕組み」への落とし込み個人プレーではなく、チームで勝つ組織へチームの限界を試す高難度ワーク。「地図作成ゲーム」への挑戦今回の勉強会では、組織が急拡大している「今のハーツネクスト」だからこそ挑戦したい高難度のチームビルディング...

平和な職場でなぜ成果が止まる?組織を蝕む「エコーチェンバー」の罠

こんにちは。ハーツネクストの畑です。20期を迎えるハーツネクストは売上規模が大きくなり、まさに第二創業期ともいわれるような過渡期を迎えています。このように組織が拡大していく過程で、私たちが陥らないように気を付けている「現象」があります。本日は、ハーツネクストがどんな組織を目指しているか、また、その「現象」に陥らないために意識していることを共有いたします。「意見が出ない=平和=問題なし」は誤解、そして見えない危険サイン皆さんの周りには、こんな職場はありませんか?・会議でいつも同じメンバーだけが発言し、若手や中途社員は黙っている。・「風通しがいい」と言われているが、本音を聞くと「言いたいこと...

【社内勉強会公開】「今まで通り」を壊す。売上20%UPへ導く「未来逆算インタビュー」の裏側

こんにちは。ハーツネクストの畑です。10月が期首の私たちにとって、19期も終盤に差し掛かり、20期に向けた準備が本格化しています。本日も、私たちが行っている社内勉強会の中身を公開させていただきます。来期の目標は20%成長。「今まで通りの延長線」では届かない時は2027年9月。思考の枠を外す「未来逆算インタビュー」「何を辞め、何を始めたか?」メンバーから生まれた規格外のアイデア描いた未来を、今日から現実にする来期の目標は20%成長。「今まで通りの延長線」では届かない今期(19期)は、組織改革やDX化等を推進した結果、前期から売上昨対比10%以上の成長の着地ができる見込みです。そんな私たちが...

「家族みたいなチームで、期待を超えていきたい」営業15年・事務15年のベテランが見つけた、ハーツネクストの温もりと成長

ハーツネクストでは、企業のブランド力を高め、求職者の皆さんにリアリティのある社風をお届けするために、働くメンバーの等身大の想いやストーリーを発信しています。今回インタビューしたのは、2026年4月に入社し、広島営業所で営業事務として活躍されているM・K さん。 営業職15年・事務職15年という豊富なキャリアをお持ちのM・Kさんに、入社を決めたきっかけや広島営業所の温かい雰囲気、日々のやりがいについてたっぷりお話を聞きました!Q. 飾らない転職理由と、入社の決め手は?🗣️ 「M・Kさんが前職から転職を考えた『本当の一番の理由』は何だったのでしょうか?また、数ある企業の中で、面接などを通して...

【売上昨対110%の裏側】「管理」を手放すのは勇気と覚悟。組織の根幹に「無条件の信頼」を置く。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。本日は、私たちが組織を作るうえで、根底に置かないといけない「考え方」についてお話します。チームビルディングの中で、最も大事なことの一つ「信頼」についてです。似たような言葉で「信用」がありますが、二つの違いは以下の通りです。・「信用」とは、担保(条件)があって信じること・「信頼」とは、一切の条件をつけず、無条件に他者を信じることビジネスの世界では、どうしても「過去の実績」や「結果」という担保をもとにした「信用」を用いがちです。これは、リスクがあるビジネスにおいてはなおさらです。しかし、ハーツネクストが組織としてこれから成長していくうえで本当に大切にしたい...

【社内勉強会 公開】「隠れた宝」を見つけるワーク~ジョハリの窓を用いた自己分析~

こんにちは。ハーツネクストの畑です。19期も残りわずかとなり、目標達成に向けて走り続けています。本日も、私たちが定期的に行っている社内勉強会の中身を公開させていただきます。「隠れた宝」を見つける。ジョハリの窓を用いた自己分析「評価のギャップ」が引き出したリアルな気づき自己分析を現場で活かす。求職者の「強み」を言語化する力背中を預け合える組織へ「隠れた宝」を見つける。ジョハリの窓を用いた自己分析今回の勉強会のテーマは、「『隠れた宝』を見つけましょう」です。自己分析フレームワークである「ジョハリの窓」を用いて、「自分が思う自分の強み(自薦)」と「周りから見た自分の強み(他薦)」を比較し、グル...

~社員インタビュー~「休むのが申し訳なかった」葛藤を越えて。ハーツネクストで見つけた“自分らしく主体的に働く”喜び

こんにちは。株式会社ハーツネクスト 広報担当の立花 です。ハーツネクストでは、企業のブランド力を高め、求職者の皆さんにリアリティのある社風をお届けするために、働くメンバーの等身大の想いやストーリーを発信しています。今回インタビューしたのは、2026年3月に入社し、総務部で活躍されているY・Tさん。子育てと仕事を両立する中で感じていた不安や葛藤、そして入社して3ヶ月で芽生えた「働くことへの意識の変化」について、質問項目に沿ってたっぷりお話を聞きました!Q. 飾らない転職理由と、入社の決め手は? 🗣️「Y・Tさんが転職を考えた『本当の一番の理由』は何だったのでしょうか?また、数ある企業の中で...

【社内勉強会 公開】過去の弱さを褒めちぎる会~言い訳を捨てて過去最高の組織へ~

こんにちは。ハーツネクストの畑です。ハーツネクスト19期も残り3ヶ月を切り、今期目標達成、そしてその先の飛躍に向け、組織全体で成長を続けています。本日も定期的に行っている社内勉強会の中身を公開させていただきます。「9ヶ月前の自分」を直視する「傷つきたくない(自己防衛)」営業からの脱却稼働人数はハーツネクスト史上最高を更新。言い訳を捨てた組織の強さハーツネクストの未来を、みんなでつくろう「9ヶ月前の自分」を直視する今回の勉強会のテーマは、「9ヶ月前の私 vs 今の私 〜『変化』~」です。19期の期首と比較して、どんな変化があったのか。手元の付箋に「9ヶ月前、どんなことで悩んでいたか」「今、...

右から左へ「人」を流す仕事はしない。スタッフの正社員登用から見る、私たちの『最大の報酬』。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。普段、「プロとしての覚悟」「言い訳禁止」などと、仕事に対する少し厳しめのお話をすることが多い私ですが、本日は少し角度を変えて、私たちがなぜこの「人材ビジネス」に本気で向き合い、泥臭く走り続けられるのか、その「目的」=「やりがい」についてお話します。仕事の最大の報酬とはスタッフさんからの声企業担当者様からの声本気でやればやるほどやりがいが生まれる仕事の最大の報酬とは私たちにとっての最大の報酬は、派遣先企業や求職者からいただく「生の声」です。目先の売上や利益に走ると、無理なマッチングを行うことにつながり、結果的に誰も幸せになれないことが多々あります。この度...

【社内勉強会 公開】新規営業ダメ出し会~愛のあるダメ出しでアップデート~

こんにちは。ハーツネクストの畑です。ハーツネクストは10月スタートのため、19期も第3Qが終了し、最終第4Qに突入しました。今期目標達成、そしてその先の飛躍に向けて、組織全体の進化を目指しています。定期的に行っている社内勉強会。今回もその中身を公開させていただきます。批判には「代替案」をセットに。指摘には「言い訳禁止」ロープレだから気づいた。「言葉」に強さをつける。「現状に満足している」の裏側。実戦だから見えた課題「今の自分の現在地」という事実を直視する私たちは、「御用聞き営業」から「企業のパートナー」へ進化する批判には「代替案」をセットに。指摘には「言い訳禁止」営業のロープレをみんなの...

相手で態度を変え、平気で挨拶を省く。そんな「無礼なエリート」がチームを破壊する。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。突然ですが、あなたが誰かと一緒に働くことになった時に、相手に一番に求めるものは何ですか?「豊富な業界経験」「論理的な思考力」「大企業での経験」など、、、これらはもちろんビジネスにおいて、重要な能力です。ただ、ハーツネクストでは、それらのスキルは「最優先事項」ではありません。私たちが最も大事にして、そして譲れないもの。それは、「お店での店員に対する態度が丁寧かどうか」です。「お客様」になった瞬間、人間の本性が剥き出しになるなぜ、店員への態度を見るのか。それは、自分が「お客様」という立場になったときにこそ、その人間の本当の姿が浮き彫りになるからです。・出さ...

失敗してもいい。「言い訳」という名の予防線を捨てた時、本当の成長が始まる。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。突然ですが、仕事の場面でこんな言葉を口にしたり、耳にすることはありませんか?「初めて作ったので、的外れかもしれないですが・・・」「最近忙しくて、全然完璧じゃないんですけど・・・」「全然知らないんで、間違ってるかもしれないですが・・・」何かをする前や、会議での発言の前などに、無意識に張ってしまう予防線。学生時代のテストの前に「全然勉強してないよー」とアピールするアレと同じです。心理学の世界では、「セルフハンディキャッピング」と呼ばれています。なぜ、私たちは「言い訳」を用意してしまうのか?予防線は、自分と仲間の可能性を殺す失敗はしてもいい。逃げ道に頼らない...

仲良しこよしはただの部活。「逃げ出したくなる本音の衝突」への本質的な理解。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。突然ですが、「チームビルディングができている」=「メンバー同士が言い合いせず、和気あいあいとしている状態」だと思っていませんか?この「波風を立てない組織」は、ただの「表面的な仲良し部活動」です。一見よく見えますが、お互い揉めないことが最優先であり、高め合う関係性とは程遠いものです。本物のチームを作るためには、絶対に避けてはいけない「しんどい時期」が存在します。チームを成長させるための「嵐(ストーミング)」ハーツネクストで起きた、逃げ出したくなるほどの「本音の衝突」摩擦を恐れないチームを成長させるための「嵐(ストーミング)」楽天大学学長の仲山進也さんが提...

右肩下がりの現場を1年で変えた、畑部長の「任せる」覚悟と、10億のその先。

「最初は総務をやるはずだったんです(笑)」「会社が良くなるなら、役割なんて何でもいいんです」 そう屈託なく笑うのは、2025年5月にハーツネクストへ合流した畑昌志部長。実は彼、当初は「次期総務部長」として入社したはずでした。しかし、当時のハーツネクストは思ったように業績が伸び悩み、成長の壁にぶつかっている最中。そんな中、彼は自ら「営業部長」の座に就きました。畑「会社全体を上向かせるためにどこに一番テコ入れが必要か。そして自分がどこに入るのが最も会社が良くなるのか。それを考えた上で判断しました」派遣業界は未経験。右も左もわからない。そんな彼が、なぜわずか1年で売上昨年対比110%超を視野に...

自己犠牲は持続不可能な一時的な偽善。自分たちをすり減らさない、私たちが考える「本当の利他」とは。

こんにちは。ハーツネクストの畑です。仕事をする上で、「顧客のために」「チームのために」など、他者への貢献を求められる場面は多くあります。もちろん、ビジネスである以上、自分たちの都合だけではなく、他者を満足させて初めて利益が生まれます。ここで、思い浮かぶ疑問があります。「他者を満足させる」ために、自分たちの欲求や利益を犠牲にすることはどうなのか?・相手が喜んでくれそうだから、残業してでもなんとかしないと・利益は出なくてもいいから、お客様が困ってるからまず解決しないと「自己犠牲的利他」は、いつか必ず見返りを求める自己犠牲的利他を続けた私の経験目指すのは「自己中心的利他」である自分の「自己中心...

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