なにをやっているのか
ふるさと納税を活用し「地方創生」 と「ブランディング」を掛け合わせたビジネスモデルの提案を得意としています。
ふるさと納税で年間の寄附金額を5億円伸ばした実績が自慢です。
今後は、事業者様だけにとどまらず、地方自治体やふるさと納税を活用するメリットがあるすべての方に、事業をお届けしていきます。
なぜやるのか
ミッション (私たちの使命)
人と人との出会いから、可能性の種を芽吹かせる
代表自身、10,000人以上の方と出会ってきた経験から、「人とのつながり」こそが未知を既知へと変え、可能性を飛躍させる最大の力であると信じています。
そして、ふるさと納税コンサル事業においては、以下のミッションを掲げています。
ふるさと納税を通じて、日本全国をつなぐ “世界樹” となる
私たちは、ふるさと納税という仕組みを通じて、事業者様と自治体、そして寄付者様を繋ぎ、日本全体が豊かになる未来を目指します。
ビジョン (私たちが目指す未来)
私たちが目指す未来像、それは社名とサービス名に込められています。
ふるさと納税で、未来へ導く
ふるさと納税を活用し、事業者様のECサイト売上を最大化させることはもちろん、その先にある「地方創生」と「ブランディング」を掛け合わせたビジネスモデルを提案することで、事業者様と地域の持続的な成長、つまり「未来」を共に創り上げていくことを目指しています。
バリュー (私たちが大切にする価値観)
ミッションとビジョンを実現するために、私たちは以下の価値観を大切にしています。
人とのつながりを育む: すべての可能性の源泉である、お客様や地域の方々との出会いと関係性を何よりも大切にします。
可能性を信じ、芽吹かせる: お客様自身もまだ気づいていない商品やサービスの可能性を見出し、それを最大限に引き出すお手伝いをします。
三方よしの実現: 事業者様、自治体、そして寄付者様の三者が共に豊かになる仕組みを構築し、提供します。
これらのビジョン・ミッション・バリューに基づき、皆様の事業の成功と地域の発展に貢献してまいります。
どうやっているのか
チーム文化
「人とのつながり」を尊重する文化
代表の「10,000人との出会い」という経験が会社の基盤となっており、クライアント様はもちろん、チームメンバー同士の出会いやコミュニケーションを非常に大切にしています。ビジネスの可能性を広げる最大の秘訣は「人とのつながり」にあると信じており、オープンで活発な意見交換が奨励されています。
挑戦と成長を応援する文化
私たちは、クライアント様の「無知」を「既知」へと変え、可能性を飛躍させることを使命としています。それはチームメンバーに対しても同様で、新しいことへの挑戦や学びを通じて、個々の「可能性の種」を芽吹かせることを重視しています。
クライアントへの深いコミットメント
私たちのコンサルティングは、単なる業務代行ではありません。時にはクライアント企業様の一員として「ジョイン」し、事業の成功に深くコミットします。隔週や週次のミーティング、電話・メール・チャットでの常時対応など、密な連携を通じて、伴走者として共にゴールを目指します。
働く環境
上記の文化を体現するため、以下のような環境が特徴と言えます。
コミュニケーションが活発な環境
クライアント様との連携を密に行うため、電話・メール・チャットなどのツールを活用し、迅速かつ円滑なコミュニケーションを心がけています。これはチーム内でも同様で、風通しの良い環境です。
成果とプロセスを重視する環境
ふるさと納税事業の売上(寄附額)を年間数億円単位で向上させてきた実績にもとづき、再現性のあるノウハウとロジックを大切にしています。感覚的ではなく、データに基づいた戦略策定と実行が求められます。
社会貢献を実感できる環境
私たちの仕事は、クライアント様の売上向上だけでなく、その先にある「地方創生」に直結しています。自分たちの仕事が日本全国の地域活性化に繋がっているという、大きなやりがいを感じられる環境です。