なにをやっているのか
AGSグループの顔「エントランス」
AGSスキルパートナーズ ロゴ
私たちAGSグループは、株式会社AGSコンサルティングとAGS税理士法人を中核とし、多数のコンサルタント、公認会計士、税理士を擁する、日本発の独立系、総合型アカウンティング・ファームです。
お客様の経営課題を徹底的に考え抜き、お客様と一緒になって解決に導いていきます。
私たちはマネジメント・サービスをとおして企業の成長に貢献し、日本経済の発展に寄与します。
経営層に対して経営管理全般に関するサービスを提供することを、私たちは「マネジメント・サービス」と呼んでいます。
企業の成長を高めるためには「経営管理機能」の充実が必要不可欠。
私たちは、単なる経理補助サービスではなく、会計・税務顧問をはじめ、コンサルティングサービス(経営管理支援、IPO、企業再生、組織人事、システム)、M&Aサービス、国際サービス等、経営管理機能を充実させるためのサービスを、より広い視野でたえず提案し続けています。
AGSスキルパートナーズでは、そんな55年以上の歴史のあるAGSグループの経営管理ノウハウを提供し、コンサルタント、公認会計士、税理士の指導の下、財務・会計、IPO、企業再生、M&A・FAS、組織人事、システム関連等のプロジェクトに入って実務経験を積むことが可能です。
まさに、自分自身のスキルアップそのものが、日本経済の活性化への寄与につながるかもしれません。
✔スキルアップしたい
✔キャリアアップしたい
✔働きながらリスキリングがしたい
✔現状を打破したい
✔日本の経済を支えたい
✔経営管理能力を身につけたい
✔コンサルタント、コンサルタントアシスタントの経験がしてみたい
✔新しいことに挑戦してみたい
✔挑戦することがワクワクする
✔主体的に行動できる
✔チームワークを大切にしたい
✔AGSスキルパートナーズの理念に強く共感する
AGSスキルパートナーズは、このような仲間と共に歩みたいと考えています。
—―――――――スキルアップしたい、でもそれを叶える環境がない人へ —―――――――
さあ、あなたが多才になれる土壌がここにあります。
なぜやるのか
代表取締役の想い
メンバーの想い
—―――――――「TASAi」の所以とは—―――――――
TASAiは、AGSスキルパートナーズが提供するスキルアッププログラムを指します。
中国最古の詩集『詩経』に由来する故事成語「多士済々」にちなんで名付けたもの。
優れた人材が集い、互いに高め合う場の創出を目指しています。
TASAiのプログラムはAGSグループの教育システムと連携しています。
AGSメンバーとチームアップし、コンサルタント、もしくはアシスタントとして、実務や社内研修に取り組んでいただくことで、皆さんが最新の事例や必要なスキルを短期間で習得することができる環境を提供できると考えています。
また、私たちは、地域の企業に必要な「 経営の担い手 」を育てることで、経営者の孤独を減らし、地域の未来を支える力になりたいと考えています。
将来的に経営管理分野での活躍を志す方々と地方の企業様が「TASAi」でつながり、新たな一歩を踏み出していただけますよう、心より願っております。
どうやっているのか
「執務室」サウスエリア、ノースエリアの2種類で、広々としたオフィスです。また、席が決まっていないフリーアドレスなので、さまざまな方とコミュニケーションを取ることが可能です。
膨大な書籍ライブラリ「ライブラリールーム」分からないことはすぐに調べられる環境があり、インプットした知識に実務経験を融合させ、より一層理解を深めることが可能な環境です。
私たちの間には、とても大切にしている約束があります。
それは「AGSway」です。
https://recruit.agsc.co.jp/ags-way/
私たちAGSグループが創業から大切にしてきたもの、目指してきたもの。
そしてこれから守り続けるもの。
理念であり、方針であり、目標であり、また、日常の行動規範そのものなのです。
—――――――― At home「信頼で結ばれていること」—―――――――
その中でも、特に「At home」という考え方は、私たちのアイデンティティになっていて、共感いただけない方の入社をお断りすることもあるほど。
私たちは明るく元気で前向きに、そして風通しの良い組織でありたいと考えています。
ひとつの喜びをみんなの喜びとし、ひとつの困難にみんなで立ち向かっていきます。
自分のとなりにはあたたかい仲間がいることを意識し、自分のとなりをあたたかな気持ちにすることを心がけています。
社内イベントや定期的な会食、ランチなど、メンバー同士でのコミュニケーションの機会も設けています。
「人」がすべてのビジネスですから、良い人材に参加していただきたいし、大切に育てていきたい。
そう、私たちは考えます。