世の中のパパへ、あなたの全力が報われるかもしれない環境へようこそ
「このまま今の働き方でいいのか…」
家族ができたとき、そんな不安を感じたことはありませんか?
家族の時間も、キャリアも、自分の時間も大切にしたい。
でも、何かを我慢しないといけない――そう思い込んでいませんか?
そんなあなたに知ってほしいのが、コネストのような職場です。
正社員でも、子どもがいても、柔軟に働ける環境はちゃんとある。
自分らしく、家族を大事にしながら働く。それがコネストの当たり前。
今回は、そんな環境で働くパパ社員が語る「育児の苦労」と「リアルな職場環境」の話をお届けします。
どちらか一つではなく、どっちも獲る
コネストに入社する前は、訪問販売の仕事をしていました。当時はまだ独身で、気合と根性のような働き方をしていましたが、当時はそれで自分のことだけを考えていればよかったので充実をしていました。
時が経ち、結婚し、妻のお腹に子どもが宿ったとき、自然と「家族を第一に考えられる働き方がしたい」と思うようになったんです。
ワークライフバランスを見直す中で出会ったのが、コネストでした。リモートワークが一部導入されていて「これなら、もし何かあったときでもすぐに対応できる」と思えたことが大きな決め手でした。
残業もほとんど無く、月平均で5時間ほど。
子どもと過ごす時間をしっかり確保できていて、妻にも負担をかけすぎないよう気を遣う余裕も、少しずつ出て、今では「この環境を選んでよかった」と、心から思えています。
「志事」へ価値観が変わる環境...
入社前は、「体育会系のゴリゴリ集団」という印象でした。
でも、実際に入ってみると、熱量や勢いといった“体育会っぽさ”は一部ありつつも、それだけではありませんでした。
・一人一人が最高に一生懸命取り組む雰囲気
・会社が、ワークライフバランスの向上を本気で考えていること
・従業員の、平均年収を毎年あげることを目指していること
・顧客対応一つに本気で向き合い、課題解決のために全力を注ぐ社風
が、僕に刺激を与えました。
営業職なので数字を追い求めることは当たり前ですが、コネストは数字以外のことにも、全力で取り組んでいる姿勢があり、大人になって情熱を注げるものに出会えた感覚で面白いんです。
いい意味でのギャップがたくさんあり、入社前に思っていた以上に、得るものが多いと感じています。
仲間の一生懸命に敏感な会社
自分が“パパ”になってから、仕事と家庭を両立することの大変さを日々実感しています。
特に大変なのは、子どもや妻に何かあった時。体調不良やトラブルがあれば、すぐに駆けつけなければなりません。
そんな時でも、コネストでは“家族を第一に”という価値観が根付いていて、周囲もその判断を理解してくれます。迷うことなく「行ってあげて!」と背中を押してくれる。その環境には本当に救われています。
実は、第一子の出産は日曜日の深夜でした。翌日の月曜日にはすでに商談の予定が入っていたため、「そのまま朝イチで仕事に向かおう」と思っていたんです。
でも、事情を知った社長や上司が「今日はそのまま休んでいいよ」と声をかけてくれて、2〜3日の休暇をいただけることになりました。突然の出来事だったにも関わらず、すぐに社内にも顧客にも対応してもらえたことに驚きと感謝しかありません。
家族を大切にしたい気持ちを、ちゃんと理解し、応援してくれる職場――。
「この会社を選んでよかった」と、心の底からそう感じた瞬間でした。
“家族を大事にするのもあなたの仕事” その言葉が、沁みた。
コネストには、育児休暇制度や一部リモートワーク制度が整っており、家族に何かあったときにも臨機応変に対応しやすい環境が整っています。実際に私自身も育児休暇を取得しており、今年第二子が誕生予定のため、再び制度を利用させていただく予定です。
育児休暇が取りづらい企業も少なくない中で、コネストでは「遠慮なく使ってね」と、周囲の理解も非常に大きく、安心して休暇を取得できる雰囲気があります。制度があるだけでなく、実際に活用しやすいというのが、コネストの大きな魅力のひとつだと感じています。
育児も仕事も、全力でやれるありがたさ
私自身、いわゆる“パパ社員”として働いていますが、そんな立場から見ても、コネストはライフワークバランスがとても整った職場だと感じています。
「しっかり稼ぎたい、でも家族との時間も大切にしたい」――そんな想いを持つ方にとって、コネストの働く環境はすごくフィットするはずです!