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メンバーインタビュー

「人見知りでコミュニケーションが苦手。それでも、営業に挑戦したい。」センクシャの本音と野望|大平悠矢<後編>

エンタメ業界のリデザインを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回はセールス/プロジェクトマネジメント・大平悠矢。23歳、センクシャの最年少。長崎県出身。工業高校の機械科を卒業し、上京。神奈川県のJFEスチールにて5年間勤務したのち、2024年10月にセンクシャへジョイン。環境も条件も安定した会社から、まったく異なる毛色の業界へ、しかもベンチャーへの転職。さらに苦手だというコミュニケーションが必須となる営業職への挑戦。安定した道ではなく、あえて険しい道を選んだ理由とは……その本心に迫る。前編はこちら!自分でやってみて覚えるタイプ。これから...

「すべては『ディズニーランドを作りたい』から始まった。」センクシャの本音と野望|デザイナー・山田沙央里<後編>

エンタメ業界にリデザインを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は空間デザイナー・山田沙央里。新卒で舞台制作大手・株式会社シミズオクトに入社。デザイナーとして著名なアーティストの公演を複数担当するなど経験を重ね、出産・育休を経て、2023年にセンクシャへジョイン。ライフスタイルの変化が、仕事の仕方や環境を見つめ直す機会になったという山田。MBA取得にも興味を持っている彼女が、センクシャで実現したいこととは……その本心に迫る。​前編はこちら!経験を積み重ねていくのと引き換えに、頭が固くなっていることに気付いた。ーー:人生において成し遂げた...

「すべては『ディズニーランドを作りたい』から始まった。」センクシャの本音と野望|デザイナー・山田沙央里<前編>

エンタメ業界にリデザインを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は空間デザイナー・山田沙央里。新卒で舞台制作大手・株式会社シミズオクトに入社。デザイナーとして著名なアーティストの公演を複数担当するなど経験を重ね、出産・育休を経て、2023年にセンクシャへジョイン。ライフスタイルの変化が、仕事の仕方や環境を見つめ直す機会になったという山田。MBA取得にも興味を持っている彼女が、センクシャで実現したいこととは……その本心に迫る。後編はこちら!エンタメの集大成・ディズニーランドの視点から見る、新しいコンサートの形。ーー:コンサート業界に入った...

「やりたいことを思い切りできる環境、自分が一緒に働きたい人たちがそこにいる。」センクシャの本音と野望|中村陽平

エンタメ業界のリデザインを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回はテクニカルマネジメント・中村陽平。業界会社大手・西尾レントオールに新卒で入社し、現場職と営業職をそれぞれ経験。2023年に一度まったく別の業界へ転職したのち、2024年2月にセンクシャへジョイン。実は採用面接を受けるのは2回目。1回目の際はまだ少人数だったセンクシャとタイミングが合わなかったが、テクニカルマネジメントへポジションを変えて再度面接を受けて入社した、珍しい経緯の持ち主だ。そこまでしてセンクシャを選んだ理由、営業と現場どちらも知っているからこそ見えている光景とは...

「想いに感化されて、自分のモチベーションになる。」センクシャの本音と野望|須田瑞希

エンタメ業界のリデザインを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は3DCGデザイナーの須田瑞希。センクシャ初の新卒社員。大学・大学院では建築・空間デザインを学びながら、高校時代から続けていた舞台演劇の自主公演を複数回企画し、舞台美術をデザインから製作まで担当するなど、根っからの舞台好き。ドイツへの留学中にセンクシャを見つけ、海外在住のまま入社が決まった逸材でもある。多様なアルバイト・インターン経験、1年間大学を休学しての東京武者修行、ドイツ留学など、ユニークな経歴を持つ須田。バイタリティの源になっている想い、様々な環境を経験した上で大切...

「僕を越えてくれたら、僕もそれに対してアップデートしていく。若手とは、そういう関係でありたい。」センクシャの本音と野望|髙橋和輝

エンタメ業界にアップデートを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回はテクニカルマネジメントの髙橋和輝。印刷会社などいくつかの業界を経験し、22歳頃から大道具としてのキャリアをスタート。前職の美術制作会社にはフリーとして10年以上所属し、2023年4月にセンクシャにジョイン。現在はコンサートを中心に、チーフとして現場を取り仕切っている。センクシャに入ってから、現場への責任感が大きく変わったと話す髙橋。長年過ごした環境を変えて飛び込んだセンクシャへの期待感、これからを担う若手への思い……その本心に迫る。▼目次・自分で作ったものを、自分で建て...

「デザイナーとしての能力をもっと広げたい。自分の想いと、会社の目指す未来が重なった転職。」センクシャの本音と野望|山縣厚志

エンタメ業界にアップデートを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は空間デザイナー・山縣厚志。舞台制作大手・シミズオクトで12年間デザイナーとして多くの舞台で活躍し、2023年2月にセンクシャへ入社。これからのセンクシャ、そしてエンタメ業界を担う鍵となるポジションでもある。入社から3ヶ月経ったいま見えてきた、新たな環境での変化や発見、この先の未来。……その本心に迫る。▼目次・たった2時間の本番に込めるもの。一気に高められる魅力に感動がある。・センクシャの忙しさは、これまでと種類が違う。日々、怒涛のようなスピード感。・これからは、「こうい...

「自分を理解し、自分と関わる人のことも理解した上で、歩んでいく。」センクシャの本音と野望|瓜田淳二

エンタメ業界にアップデートを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は、取締役でありライブエンターテイメント事業部本部長の瓜田淳二。舞台製作の業界大手・日本ステージにて17年間営業を担った後、2022年3月にセンクシャに参画した。「人の話を聞ける相談役になりたい」と語る瓜田が目指す、最高の環境とは、どういったものなのか。そして人生において大切にしている思いとは……その本心に迫る。▼目次プロジェクトの立ち上げから現場の撤去まで。ゼロからゼロまで見られるのは、営業だけ。「世界に行く」と決めた軸に対して、メンバー個人の価値観をどうやってそこに近...

「全てが圧倒的。最大規模で人を感動させることができる仕事。」センクシャの本音と野望|小出泰成

エンタメ業界にアップデートを仕掛けるセンクシャの、メンバーの素顔に迫るインタビュー連載「センクシャの本音と野望」。今回は、生産管理部・制作1課の小出泰成。図面やパースをもとに、作りたい空間を実現させるための形づくり、木工制作の中心を担っている。しかし、社会人キャリアはITベンチャーという全く違う畑からスタートしたというから驚きだ。その後、建築関連の会社に14年勤めたのち、前職の美術会社・株式会社バッカニアに入社。合併に伴い、センクシャにジョインした。「手仕事にもっとどっぷり浸かりたい」と語る職人肌の小出から見えている世界、そして造り手の思いとは……その本心に迫る。▼目次・見ているだけのと...

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