こんにちは!STAGEONの人事部です!
6月もいよいよ終盤。気づけば2026年も折り返し地点ですね!カレンダーの早さにちょっとびっくりしてしまいます。
1年のちょうど真ん中である今、「前半戦は種まきだったから、後半戦はもっと打席に立って成果を出したい!」「視座を高く持って、新しい領域に挑戦したい!」と、次の一手を考えてワクワクしている方も多いはず。
そこで今回は、まさにそんな「挑戦の真っ只中」にいる当社のパートナーに直撃インタビューをしてきました!
STAGEONってどんな熱量で仕事をしてるの?メンバーはどんな雰囲気?という疑問に、リアルな本音で答えてもらっています!
今回インタビューさせていただくのはYouTube運営事業部プロデューサーのKさん!
――STAGEONに参画したきっかけを教えてください!
Kさん:元々音楽の道を歩んでいたのですが、次のステップを考えた時、昔からPCを触るのが好きだったことや音楽制作の経験から『動画編集って面白そう!』と興味を持ちました。世の中の動画ブームも後押しとなり、まずは動画編集の世界へ飛び込みました💫
ただ、編集を続ける中で『これだけではダメだ』と感じ、もう一つ上のステップの仕事がしたいと思うようになり、マーケティング領域に挑戦できるSTAGEONへの参画を決めました!
――業務のやりがいを教えてください!
Kさん:今プロデューサーというポジションですが、ディレクター業務である企画やサムネイルの文言作成も元々好きで、YouTube運用ならではのダイレクトに数字で結果が見える瞬間に、とても面白さとやりがいを感じます✨
また、クライアントの意見を聞いて施策に反映できたり、チームのパートナーの悩みを先回りして、上手くフォローできた時もやりがいを感じる瞬間です🔥こうして関わる人たちに伴走しながら、日々成果を追い求めていく働き方にとても楽しさを感じています!
――Kさんの思うSTAGEONの魅力を教えてください!
Kさん:会社全体に自分の意見をすごく言いやすい空気があって、やり方に縛られず「ここを変えたい!」という提案がすぐに反映されるスピード感は大きな魅力です!
また、マーケティング領域はほぼ初心者だった僕が、参画して1年後には登録者数50万人を超えるような大型チャンネルを任せてもらっています!こうして年功序列は関係なくチャンスがあり、キャリアアップできる早さや機会の多さは、他にはないSTAGEONの強みだと思います⭐️
――これから面談を受ける皆さんへ一言お願いします!
Kさん:全員が明るく和気あいあいとしていて、誰もが圧倒的なスピードでキャリアアップを積んでいける環境です🌱
ここでは単なる作業ではなく、企画から分析まで一気通貫で任せてもらえるので、どこでも通用する本物の『総合力』が身につきます。STAGEONでの挑戦を通して、1年後には想像もつかないくらい大きく変わった自分に出逢えると思います! 最高の環境で、一緒に成長できる方をお待ちしています✨