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ビジネス

なぜ、独自サービス【AIR PARK】

海外製品を取り扱う意義弊社は40年以上にわたり、海外の優れた製品を日本市場に適合させるため、ローカライズやカルチャライズを行い、日本のお客様に提供してきました。これは創業者・北山洋一が築いたビジネスモデルであり、弊社の原点です。ビジネスモデルの変化時代はメインフレームからUNIX、さらにインターネット、PC、スマートフォンへと進化し、現在はAI時代に突入しています。かつては海外のトレンドを知る手段が限られていたため、優れた製品を輸入し、日本市場に投入する「商社型ビジネス」に大きな価値がありました。しかし、今や誰もが最新情報を容易に入手できる時代。単なる製品仕入れ・販売モデルの優位性は低下...

2.テクノロジーの変遷|【連載】AIRと私

技術は螺旋階段を登るように進歩技術は螺旋階段を登るように進化する、ということをある本で学びました。ITの世界でも、 集中管理(サーバで一括管理)   ⇒分散管理(複数のサーバや端末で管理)     ⇒集中管理(クラウドでの管理)といったように、過去の方法を行ったり来たりしながら、より使いやすく進化を続けます。 IT業界の変化はとても速いので、自分は同じ場所で止まっているつもりでいても、世の中のスピードと相対的に比べれば螺旋階段の下にいる。実際は"後退している"ことになります。PC(パソコン)一人一台の時代へ私がビジネスの世界に入った1989年は、会社内ではまだ一人ひとりにPCが配布されて...

AIRと私(予告編)

私は1999年に株式会社エアーにジョインしました。1989年に大学を卒業し、ずーっとIT企業で働いてきました。現在はエアーで社長をしており、日々感じることを、Wantedlyで発信しています。「自分にあった企業は?」「自分に何ができるのか?」「自分のやりたいことは何か?」って、私も大学3年生の頃、就職シーズンを前に結構悩んだことを覚えています。世の中には、若くして夢を実現させる人もいますが、そういった目立った人は一部の人だと思います。私は若い頃に漠然と"起業したい"と思いましたが、今では、ある程度ビジネスの世界に身を置かないと見えてこない世界があると思っています。悩み多き皆さん、ご安心く...

「“気をつける”じゃ、守れない。」メールのセキュリティをいつでも誰でもー【AIR Product Story】

送信取り消し、間に合わなかった――そんな一瞬のミスが、信用やビジネスそのものを揺るがす時代。メールの誤送信は、誰もが起こしうる“人為的ミス”であるにもかかわらず、企業や働く人々にとって、命取りになることも少なくありません。今回は弊社が開発しているクラウド型メール誤送信対策サービス「365 Alert(サンロクゴ・アラート)」の開発について紹介します。送信取り消し、間に合わなかった――「365 Alert」毎日のメールを安心して送るためにツールを“導入できない”方々のために導入の壁をゼロにする。「ツール」ではなく、「安心できる環境」を提供する。「365 Alert」毎日のメールを安心して送...

出でよ!ビジネス界の大谷翔平

本日、MLBのドジャース所属の大谷さんが、盗塁40、本塁打40を達成した瞬間の中継を目にした。まさか、3-3の同点で、2アウト満塁で大谷さんに回ってきた。WBCの最後のトラウトと対決する場面もそうですが、”事実は小説より奇なり”です。グランドスラムのサヨナラです!大谷さんは、なんて幸せ者かと思います。ホームランをあんなに打てるから?160k投げれるから?あんなに8頭身でかっこいいから?いいえ、自分の好きなことを見つけ、全てをそこに向けれることだと思います。皆さんも、すべてを向けられる仕事を見つけれますように!

コミュニケーションツール監査コンソーシアム設立

弊社の歴史ある事業の中で、ニッチなマーケットでトップを走るメールアーカイブWISE Auditがあります。世の中の不祥事が絶えない今、企業は自浄努力で不正をただす必要があります。メールやチャットがビジネスマンが通常利用するコミュニケーションツールをどうやって監査するか、AIを導入したらどうなるか、そんな企業が抱える課題にデイリーモニタリングのベストプラクティスを著名な監査法人様や弁護士先生と一緒になって啓もう活動するコンソーシアムです。ビジネスSNSのLinkedInでバーチャルに立ち上げています。

日本で最初のリセラー契約となります。

QueryPieというソリューションですが、シリコンバレーで企業したBrantさんが韓国で成功して、次に選んだ市場が日本でした。私は彼と会って、日本でのビジネスを協業することを決めました。私たちのAIR WAYには”情熱をもって挑戦する”というバリューがあります。そういうマインドセットを持った人とビジネスがしたい。ビジネスは、”何をやるかではなく誰とやるかです”入社3年目の社員を韓国に1ヶ月、製品勉強のため送りました。メーカーも暖かく受け入れてくださり、こんなビデオまで作成してくれました。▼社員インタビュー

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