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すべてのストーリー

一人で抱え込んだ経験を、誰かの支えに。事業部マネージャーがつくりたい、頑張る人が報われる場所

JOKER’Sで働くメンバーの思いや、これから実現したいことを紹介する「JOKER’S MEMBER STORY」。今回は、ライバー配信事業部でライバーの獲得やサポートに携わる、ライブ配信事業部マネージャーのりかさんです。ライバーとして活動していた頃、相談できる相手がいないまま、仕事を抱え込んでいた経験があるといいます。だからこそ今は、ライバーさんが前向きに挑戦を続けられる環境をつくりたい。その思いを、日々の仕事で形にしています。ライバーに還元できることを、もっと増やしたい最近、りかさんがうれしかったのは、直近のライバー獲得目標である50人を達成できたことでした。少しずつ獲得数が伸びるな...

人生の未経験を減らしたい。事業部マネージャーがJOKER’Sで叶えたい、仕事と未来

JOKER’Sで働くメンバーの思いや、これから実現したいことを紹介する「JOKER’S MEMBER STORY」。今回は、SNS事業部のマネージャーとして、TikTok Shop事業にも関わる小川さんです。“熱意のあるエースを支え、仲間とつくり、人生の未経験を減らしたい”動画を伸ばすための分析を軸に、動画の構成やタイトルを見ながら、より良くなる細かな工夫を見つけることが得意だという小川さん。目指しているのは、仲間の挑戦を後方から支える、「なくてはならない黒子」です。JOKER’Sで働く理由、心を動かされた仲間の姿、そして仕事と人生で叶えたい夢について聞きました。「ここを工夫すれば、もっ...

仲間の挑戦が、自分の刺激になる。事業責任者がJOKER'Sでつくりたいチーム

JOKER'Sで働くメンバーの思いや、これから実現したいことを紹介する「JOKER'S MEMBER STORY」。今回は、SNSマーケティング事業部事業責任者の川島さんです。入社から約4年。会社も、一緒に働くメンバーも変わってきた中で、最近は仲間の姿に刺激を受けることが増えたといいます。「自分は、シンプルに仲間と働くことが好きなんだと思います。楽しみながらお客様に貢献して、しっかり売上をつくって、みんなでやりたいことを実現していけたら最高だなと思っています。」今回は、そんな川島さんが仲間とつくりたいチームと、これから担っていきたい役割を紹介します。仲間の姿を見て、「自分も負けていられな...

まだ夢の途中。大学4年のインターン生がJOKER'Sで挑戦し続ける理由

「やりたいことが、まだ明確に決まっていない」「自分にしか出せない価値って、なんだろう」「今の自分に足りないものを、もっと身につけたい」そんなことを考えたことがある人に、ぜひ読んでほしい記事です。JOKER'Sには、すでに明確な夢を持って走っている人もいれば、まだ夢の途中で、自分の「好き」や「やりたい」を探しながら挑戦している人もいます。このシリーズでは、そんなJOKER'Sのメンバー一人ひとりに焦点を当て、何が好きなのか、どんな未来を描いているのか、そしてなぜ今JOKER'Sで挑戦しているのかを紐解いていきます。今回登場するのは、大学4年生で、人事とTikTok Shopの新規事業に携わ...

なりたい自分へ、今までなら選ばなかった挑戦を。社長直下で採用と新規事業に踏み出した、大学4年生の挑戦

こんにちは!JOKER'S採用チームです。今回は、2026年8月に入社したインターン生の神作幸咲さんにインタビューしました!現在は社長直下で、採用業務や新規事業のTikTok Shopに携わる神作さん。入社のきっかけから、働く中で感じた変化、これからの目標までお話を伺いました!■ まずは自己紹介をお願いします!——自己紹介と、学生時代に取り組んできたことを教えてください。神作:成城大学4年の神作幸咲です!大学では管理会計を学んでいます。学生時代は、学園祭のトークショーの企画・運営に力を入れていました!ディレクターを務めた年は、来場者数が前年約300人から約1,400人の満席に、前年約30...

【8月から7期目へ】会社を売却しようとした社長が号泣!!もう一度、仲間と業界No.1を取ると決めた話

こんにちは。JOKER'S株式会社、代表の松村拓馬です。2026年7月29日、湯河原で幹部8人と合宿をしました。 翌30日は、年間総会。そして7月31日、第6期が終わりました。今日、8月1日。第7期が始まった日に、この文章を書いています。この3日間で、僕は改めて考えました。 自分はなぜ会社を経営しているのか。これから未来、誰と、どこへ向かいたいのか。一昨日の年間総会では、約2時間、社員のみんなの前で話しました。 この一年の振り返り、事業の課題、第7期の計画、評価制度、これから目指す未来。 そして最後に、僕がなぜ会社を売らず、もう一度この仲間と挑戦することを決めたのかを話しました。その途中...

会社の未来を、自分たちの言葉で語る。JOKER’S幹部合宿レポート

こんにちは、JOKER’S採用チームです☺️2026年7月、JOKER’S・Licoreの幹部メンバーで、1泊2日の幹部合宿を実施しました。1日目は湯河原の会議室にこもり、会社のこれからについてじっくり議論。2日目は熱海へ移動し、来宮神社を訪れ、熱海のお魚を食べてから会社へ戻り、夕方からは年間総会へ参加しました。今回の合宿で向き合ったのは、単なる事業方針や施策の確認ではありません。JOKER’Sにとって、幹部とはどんな存在なのか。会社の未来を、どう自分たちの役割に落とし込むのか。次に入ってくる仲間が、もっと挑戦しやすい組織にするには何が必要なのか。そんな問いに向き合った2日間でした。▼J...

【40,000社中 上位100社】Wantedly Awards 2026「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続選出されました!

このたびJOKER'S株式会社は、Wantedly主催「Wantedly Awards 2026」において、BEST TEAM NOMINATION 100に選出されました!2025年に続き、2年連続での選出となります🙌Wantedly Awardsは、Wantedlyを利用する企業の1年間の取り組みを称えるアワードです。そのなかでも「TEAM OF THE YEAR」は、採用ブランディングや共感採用といった観点から、総合的な採用力を称える部門です。今回、その上位100社に選んでいただけたことを、メンバー一同とても嬉しく思っています。1.発信だけでなく、組織そのものを変えてきた一年昨年の...

【第二創業期、始動】JOKER’S×Licore 2026年間総会

こんにちは、JOKER’S採用チームです。2026年7月30日、JOKER’S・Licoreの全メンバーが集まり、今期を締めくくる年間総会を開催しました!表紙に掲げた言葉は、「第二創業期、始動。」ただの振り返りなら、全員が集まる意味はない。 過去を慰め合うためではなく、今年の事実をもとに、明日からの行動を決める。だから、今期で生まれた成果だけでなく、まだ乗り越えられていない課題も、数字のまま共有しました。 代表のもとに届いていた「会社を売りませんか」という提案の話も、この日はじめて全社に明かされました。そして、第7期の全社テーマを次の言葉に定めました。「人とAIで、勝ち筋を実現する」全社...

AI時代、この働き方を知らないのはもったいない。「With AI」の仕事術!

AIに文章を書かせる。会議を要約させる。わからないことを質問する。それだけなら、いまでは珍しくありません。JOKER'Sが目指しているのは、一人ひとりがAIを便利に使う会社ではなく、会社に蓄積された一次情報を、次の仕事へ変え続けられる組織です。会議で話したこと。Slackで決まったこと。現場で生まれたノウハウ。うまくいかなかった施策と、その修正。これらをNotionに蓄積し、CodexやClaude Codeが必要な文脈を探し、マニュアル、企画、分析、タスク、コンテンツのたたき台へ変える。そして最後は、人が判断し、責任を持って実行する。これが、JOKER'Sが進めている「With AI」...

投資家として、リーダーとして。慶應義塾大学2年・千羽崇太がJOKER'Sで新規事業に挑む理由

将来的には、ゴールドマン・サックス(Goldman Sachs)やブラックロック(BlackRock, Inc.)といった金融機関への挑戦、そしてその先の起業も見据える千羽崇太さん。高校時代、生徒会の行事をゼロからつくり、最終的には自分が当日いなくても回る状態まで仕組み化をしました。現在は慶應義塾大学に通いながら、JOKER'SでTikTok Shopの新規事業に挑んでいます!「一人で成果を出すだけではなく、チームで同じ方向を向いて進みたい」そう語る千羽さんが、なぜ正解のないベンチャーの現場を選んだのか。これまでの経験と、これから実現したいことを聞きました!■ 自己紹介■ 高校時代に学ん...

なぜJOKER'Sは今、オフィスに投資するのか。好きや夢を、現実に変える現場をつくるために。

JOKER'Sは今、新しいオフィスづくりに本気で投資しています。ただ机を増やすためではありません。 出社している会社に見せたいからでもありません。私たちがつくりたいのは、SNS、ライブ配信、ライブコマースという変化の大きい領域で、個人の好きや夢、熱量を、仕事・収益・事業に変えていける環境です。そのために、同じ場所で話し、試し、撮影し、配信し、数字を見て、改善できる“現場”が必要だと考えています。1. JOKER'Sが目指している未来2. なぜ、そのビジョンにたどり着いたのか3. なぜ、SNS・ライブ配信・ライブコマース事業なのか4. 目指しているのは、ただのSNS代理店ではない 5. ...

【メンバーインタビューVol.26】華やかさの裏にある、地道な実行。Mikaさんが語るインフルエンサーマーケのリアル!

広告代理店で広告・広報戦略を担い、PR、イベント、キャスティングまで幅広く経験してきたMikaさん。現在は業務委託メンバーとしてJOKER’SのSNSマーケティング事業部に参画し、インフルエンサーマーケティングのアサイン・ディレクションに関わっています!JOKER’Sは、SNS・インフルエンサー領域でより高い基準を目指し、事業と組織を伸ばしているフェーズです。そこに集まるのは、ただ仕事を受ける人ではなく、自分の専門性を持ちながら、チームの中で成果を出しにいく人たち。今回はMikaさんに、これまでのキャリア、JOKER’Sで感じる仕事の面白さ、そしてこの環境に向いている人物像について聞きま...

学生インターン募集|AIを実務で使い、SNS・採用・新規事業を動かす仲間を募集中!

1. AI時代の実務を、学生のうちから経験しませんか?JOKER'Sは、SNSマーケティング、インフルエンサーマーケティング、ライブ配信、TikTok Shopなど、個人の影響力を事業の成果に変える領域で成長している会社です。今、JOKER'Sは第二創業期にあります。事業を伸ばすだけでなく、組織の仕組み、採用、マネジメント、業務フロー、ナレッジ共有まで、会社そのものをつくっていくフェーズです。この領域で一気に業界No.1を取りにいくこと。そのために、学生インターンにも本気で事業の成果と向き合ってもらいます。だからこそ、インターン生にも「言われた作業をこなす人」ではなく、事業や組織づくりの...

未経験から、伸びる市場の立ち上げへ。バリキャリが挑むTikTok Shopとライブコマースの可能性!

JOKER'Sでは現在、TikTok Shopを軸にしたライブコマース事業を立ち上げています。ライブコマースは、単なるライブ配信ではありません。商品を選び、魅力を理解し、台本を整え、配信で届け、数字を見て改善する。店舗のように接客し、ECのようにどこからでも買える状態をつくり、SNSのように共感や信頼が購買につながる。つまり、ライブコマースは「売れる体験そのものを設計する仕事」です。海外ではすでに大きな市場になり、日本でもTikTokを起点にした新しい購買行動が生まれ始めています。さらに日本には、好きな人やブランド、コンテンツを応援する「推し活」文化があります。共感と信頼が購買の理由にな...

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