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なにをやっているのか

いくつになっても楽しく
Carebee(ケアビー)利用イメージ
当社では、誰もがITの恩恵を受けられる社会を目指し、 コンシェルジュ付タブレット端末を開発しています。 ワンタップで家族へのテレビ電話や、 コンシェルジュが遠隔操作でネットショッピングを支援するなど、 シニアやITと遠い世代の「やりたいこと」を「できること」に変えていくプロダクトです。 社会保障でまかなわれている訪問診療や訪問介護など、 移動を必要とする在宅ケアの増大は社会的な課題として大きく取り沙汰されています。 解決策としてのオンライン診療やオンラインでの介護予防に注目が集まる現在、 その全てを一つのタブレットで実現できる当社のプロダクトは大きな潜在需要を抱えています。 私たちのVisionは、一人ひとりのお客様が一生涯「生きる」実感を持ち続けることに貢献すること。 医療介護終活、そして終末期に至るまでの 多様な想いに応えられる人材が揃っている我々だからこそ、 世の中を大きく変るITサービスを提供していきます。

なぜやるのか

歳を重ねても素敵なときを
人間は誰しも歳をとると体が不自由になり、意思を伝えることもできなくなっていきます。 大切だと思う人の生活を邪魔したくない、迷惑もかけたくない、 だから高齢者向け住宅や施設に入るしかない。 でも大切な家族と過ごせる時間がなくなり、やっぱり寂しい、 そんな想いもある。 しかし、それを受け入れていくことが人生なのかもしれない。 でも本当に、そうなのだろうか? 2035年には3人に1人が高齢者となるこの日本において、 年金、医療、介護といった社会保障はさらに縮小する。 とくに介護の担い手は激減し、 高齢者向け住宅に入れるのはそもそもごく一部でしかない。 誰しも、住みなれた家に、家族の側にいたい。 でも迷惑はかけたくない。 この複雑な想いに寄り添い、顧客とそのご家族に「後悔のない人生」を生きてもらいたい。 Hubbitは、何歳になっても自分らしく生きることをあきらめない、 想いを叶えられる生き方をサポートしています。

どうやっているのか

やりたいことリストは仕事もプライベートも垣根を越えて。自分の人生を最大限に過ごすためのセルフコーチングツールです。
雑談の様子
「Hubbitで働く」 当社の評価制度は年齢・性別・前職・経験に関係のないフェアな条件。 「貢献=報酬」の考え方に基づいています。 また社員一人ひとりのさまざまな違い 性別、年齢、人種、国籍、障がい、宗教、言語、スキル、経験、ライフスタイルなど それぞれを価値として活かすことで企業の競争力を高めることを念頭に、 すべての社員一人ひとりが成長し、最大限の力を発揮できるよう支援しています。 「Free to Work」 アウトプットコミット型のため、何時どこで働くかは自由です。 担うミッションに基づき、クライアント依存が発生するものは決められた時間となりますが、 あとは自由です。 フルリモートのため、時間や場所に制約されることなく、 職務と日常生活を両立させることを推奨しています。 どこにいても仕事ができるので居住地も問いません。 自分のアウトプットが最大限に発揮できる働き方をしてください。 高い成果を追求し、リモートでありながら高い報酬を得ることも、 ワークライフバランスを追求し、リモートだからできる環境をつくることも、 Hubbitなら実現できます。 「補助制度」 書籍購入や健康維持に関する補助制度 「良いインプットなしには、良いアウトプットなし」 「健康状態がよくなければ、良い仕事はできない」 という考えのもと、会社としての補助制度を設けています。 書籍の購入や業務に貢献する知識・スキル習得に対して会社で費用補助を行なっています。 また定期的なマッサージや健康維持に関する費用補助も行っています。 日頃のタスク管理については、以下の3つをベースとしています。 ・毎日のスタンドアップMTG ・backlogでのタスク管理 ・slackでのコミュニケーション