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なにをやっているのか

Hubbit株式会社では、現在、医療介護施設向けのSaaS開発を行っています。 施設は導入することで、圧倒的な業務効率化を図りつつ、 入居者は導入によりより良い最期を迎えることができるプロダクトです。 最終的な"個人"の幸せを、ITで実現する。 ITだけでなく、医療介護終活そして終末期に詳しい我々だからこそ、 このプロダクトを創りあげられると信じています。

なぜやるのか

"人の最期"の周辺課題は多く存在します。 あまり考えたくない分野であるからこそ、 1人にとっては1回だからこそ、 解決されずにここまで来ているのだと実感しています。 ただ、人生の最後の最後に、どう過ごしたかというのは、 とても重要だと考えています。 あまり知識がない状態で迎えてしまうことにより、 望んでいないのに延命治療をやることになり、 結果的に難しい判断を迫られてしまい心に傷を負ってしまったり 死後の準備をきちんとしておかなかったことで、 ご遺族が非常に煩雑な事務作業を強いられたり。 これだけITが発達した今でもなお、 知らなければ検索すらできないのです。 Hubbit株式会社は"人の最期"に関わる”知らなかった”を無くし、 1人ひとりが臨む、より良い最期をITでサポートします。

どうやっているのか

やりたいことリストは仕事もプライベートも垣根を越えて。自分の人生を最大限に過ごすためのセルフコーチングツールです。
弊社の特徴としては3つ挙げられます。 ■アウトプットコミット型 アウトプットコミット型のため、何時にどこで働くかは自由です。 ご自身の担うミッションに基づき、クライアント依存が発生するものはもちろん決められた時間となりますが、あとは自由です。お昼寝してもOKです。自分のアウトプットが最大限に発揮できる働き方をしてください。 ■双方コミットメント 会社に個人コミットしてもらう代わりに、会社も個人にコミットしようというスタンスを持っています。弊社では入社前に「やりたいことリスト100」を洗い出してもらい、そのリストを共有しています。やりたいことは口に出し、周囲に伝えることで行動が変わると信じています。 ■マッサージや書籍に対する補助制度あり 「良いインプットなしには、良いアウトプットなし」 「健康状態がよくなければ、良い仕事はできない」 という考えのもと、普段からのコミュニケーションは健康話題が多く、会社としてマッサージや書籍の補助制度を設けています。みなさん働くのが好きで使い忘れが見られてますが、意地でもインプットしてもらいます! また、日頃のタスク管理については、以下の3つをベースとしています。 基本的にはリモートワークで、全員が集まるのは3ヶ月に1回ほどの飲み会くらいです。 ・毎日のスタートアップmtg ・jiraでのタスク管理 ・slackでのコミュニケーション