andUSのセールスコーディネーター、砂川海空。
入社2年目ながら、お客様であるサロンの成長を第一に考え、日々奮闘しています。
彼女が語る、andUSならではの仕事のやりがいや、働く上で大切にしていること、そして未来への展望とは。
1. セールスコーディネーターは、お客様の未来を一緒に描くパートナー

砂川の現在の仕事は、新規顧客の獲得から既存顧客のサポートまで多岐にわたります。
「最初は電話でお客様と関係を築くことから始めました。2年目からはサロンの経営課題を一緒に考えたり、スタッフの育成をサポートしたりと、業務の幅が広がったと感じています。商品を売って終わりではなく、お客様のサロンで最大限に活かされるよう、在庫がはけるまでのフォローや勉強会も開催します。」
砂川が何より大切にしているのは、お客様の理想を深く理解すること。
「単なる販売ではなく、お客様がどんなサロンにしたいのか、どういう未来を描いているのかを徹底的にヒアリングします。その理想に寄り添い、会社の理念である“縁ある人の潜在的な可能性を覚醒し成長実感を波及する”を体現するパートナーになれたら嬉しいです。」
2. 人としての成長を求めて選んだ、温かい場所

砂川がandUSに入社を決めたのは、選考過程で感じた成長できる環境と人の温かさでした。
「スキルや能力はどの会社でも磨けますが、andUSは人としての成長に一番着目していると感じました。選考中に10数人、社員の大半と1対1で話す機会を設けてもらえたのですが、皆さん一人ひとりが『こんな人になりたい』という自分の成長ビジョンを熱く語ってくれて。この会社なら、人として成長しながら、周りの人に愛を与えられる存在になれる、そう確信しました。」
3. 日本一を目指した経験が、今の自分を形作った

大学までなぎなたに打ち込み、体育教員を目指していたという異色のキャリアを持つ砂川。
強豪校で日本一を目指す中で、人間関係のトラブルや、「日本一になるのが義務」というプレッシャーに苦しんだ経験があります。
「一度なぎなたから離れたいと思った時期もありました。でも、その厳しい環境で揉まれたからこそ、強くなれたし、感謝できるようにもなった。あの経験があったからこそ、今は自分を大切にしながら、周りを引っ張っていくという働き方ができているのだと思います。」
andUSのチームは、そんな砂川にとって、部活動のような一体感があります。
「自分が落ち込んでも、周りがすぐに引っ張ってくれる。みんなが夢中になって、全員が主人公になれる環境です。その日その日でヒーローが違うし、お互いの頑張りを認め合う文化が根付いています。頑張っていることは、必ず誰かの目に止まっています。」
4. 自分のこともチームのことも大切にする「団体戦」
「今後の目標は、仕事の具体的なキャリアというよりも、自分のことを満たしながらも、周りにも勇気を与えられる人になることです。」と砂川は語ります。
入社後、心身を休める期間があったという砂川。その時に会社から「自分のことにフォーカスしていいんだよ」と言われたことが、大きな衝撃だったと言います。
「自分を大切にすることの重要性をこの会社で学びました。だからこそ、過去に苦しんだ経験も無駄じゃない、いつか誰かが見てくれている、と伝えられる人になりたいんです。」
そんな彼女が考える、andUSに合う人物像とは。
「素直で前向きな人、そして自分のことを大切にしたい人です。一人で孤軍奮闘したい人には向かないかもしれません。andUSは団体戦なんです。目的は一緒だけど、一人ひとりが自分の仕事を全うする。そして、みんなで一緒に頑張っていく。私はまさに、この環境を求めていたのだと思います。」
5. あなたが輝く「主人公」になる場所がここに

お客様の成長を促し、自らも成長し続ける。仕事への情熱と、人としての温かさを何より大事にしている砂川。
andUSは、あなたが自分らしく輝ける場所です。チームで協力し、互いを認め合いながら、あなたの持つ「可能性」を覚醒させていきませんか。
このインタビューを読んで、少しでもandUSに興味を持っていただけたなら、ぜひ一度お話ししませんか?
私たちは、あなたの熱意と成長を心から応援します。