WAKAの代表・野田慶多の「1日密着」動画が公開されました。
中学2年で中退し、15歳で起業。今回の調達ラウンドで累計3億円を集めた19歳の経営者が、朝から夜までどんな1日を過ごしているのか——その等身大の姿をそのまま追った内容です。
月間4億人が遊ぶRobloxというプラットフォームでZ世代・α世代の"熱中"を企業のブランド価値に変える。なぜこの領域に、元スクウェア・エニックス社長をはじめとする個人投資家やベンチャーキャピタルからの出資が集まるのか。動画を見ていただくと、その理由が少し見えてくるはずです。
見どころはたとえばこんなところです。
・創業期に4,000万円を受注した修羅場と、年上メンバーとの向き合い方
・朝定例で「最重要の経営課題は採用」と語るリアル
・原宿でのフィールドワークから読み解く、Z世代・α世代のインサイト
・今の子どもにとってゲームは「遊具」——ヒットを生む設計思想
・大企業とのブランドゲーム開発の定例ミーティング
WAKAがどんな空気で、どんな本気度で次世代エンタメに挑んでいるのか。ぜひ覗いてみてください。
▼動画はこちら
https://youtu.be/8j-w4IIoZCM?si=1HEDapAENRaKTt7s