2026年、数あるオリパサービスのなかで、いま最も勢いに乗っているサービスがあります。
株式会社ミックスが手がける「オリスタ」です。
リリースからわずか半年で、ユーザー数は7万人へ。
たった4ヶ月でおよそ3倍に伸びました。
リリースから0.5周年の今、改めて代表の山下に話をうかがいました。
┃リリースからたった半年で、7万人が熱狂するサービスに
左:0.5周年のイベント実施。ユーザーの動きも過去最高数値を達成。
右上:トレカ以外のホビー商品も販売開始。
右下:ワンピースカードも取扱い開始。
オリスタが支持される理由は、とてもシンプル。
「楽しい」から。
インフルエンサーがオリスタのガチャを実際に回すライブ配信。
それ自体がレクチャーになり、未経験の方でも、見ているだけでワクワクしながら入ってこられます。
「一人ひとりの満足度が、すごく高いんです」
ユーザーの“熱量”は、当の本人の想定すら超えていました。
それでも山下は、まだ物足りなさそうに続けます。
「広告やAI分析も、他社と比べればできているほう。
でも、業界の外まで視野を広げたら、まだまだ全然伸ばせると思っています。」
┃「まだ、全然満足していない」
わずか4か月で3倍以上。
普通なら、少し息をつきたくなる数字です。
けれど、山下の口から出たのは、こんな言葉でした。
「まだ、全然満足していないですね」
「当初の目標は大きく超えました。
でも、もっといけるはず。
順調ではあるけど、そこで満足したら成長は止まる。
常に一番いい状態を目指して、伸ばし続けたいんです」
数字が伸びても、基準はいつも一歩先。
この“貪欲さ”こそが、オリスタの勢いの源泉なのかもしれません。
┃伸びているのは、サービスだけじゃない
この半年で変わったのは、数字だけではありません。
目標をロジックで設計し、チームで追いかけられる体制が、一気に整ってきました。
そして山下が、いちばんうれしそうに語るのが、メンバーの成長です。
「最初は恐る恐る仕事をしていたメンバーが、『もっとこうしたい』と自分で改善して、結果を見て喜んだり悔しがったりしてくれる。
その姿を見ると、頼もしいなと。自分もまだ負けてられないって、気合が入ります」
組織がまだ大きくないぶん、一人ひとりの役割は大きいもの。
入って間もないメンバーも、早くから責任を持って動いています。
「最近は『何のために、誰と話す必要があるか』を自分で考えて動ける人が増えてきました。
部署を越えて自然に連携する場面も増えて、視野が“自分の仕事”から“会社としてどう成果を出すか”に広がってきている」
サービスの伸びと、人の成長。その両輪が、オリスタの勢いをさらに加速させています。
┃目指すのは、“エンタメの経済圏”
オリスタの挑戦は、オンラインだけにとどまりません。
リアル店舗、そして海外へと広がっていきます。
「トレカ文化はいま、世界中に広がっており、“資産価値のあるもの”として認められている。
エンタメECとして、競合を追い越していきたいんです。
オリパ、海外、買取。
この3本柱で土台をつくって、“エンタメの経済圏”と呼べるものを、世界に広げていきたい」
7万人は、通過点ですらありません。
山下が見ているのは、もっと先の景色です。
┃会社メンバー40名を超え。この勢いを、内側から。
会社メンバーも40名を超え、まだまだ採用を強化しているミックス。
急成長のど真ん中にいるいま、ミックスはどんな仲間を求めているのでしょうか。
「成長環境で本気で頑張りたい人。素直な人、まじめな人。
半ば強制的にでも成長できる環境に飛び込みたい人ですね」
大企業でも、完成されたスタートアップでもない。“いまのミックス”に入る意味を、山下はこう答えました。
「事業も人も成長しているのを、リアルタイムで実感できる。
一つの業務に閉じず、未経験でも、やったことのない領域にどんどん挑戦できる。
成長のスピードは、環境で決まると思うんです」
そして、こうも言い切ります。
「頑張りや成果は、きちんと評価して還元したい。
いい環境で、思いきり挑戦してほしい。そこは本気でこだわっています」
┃最後に
「ミックスは、常に上を目指して成長し続けています。
入ってもらえれば、会社の成長と一緒に、自分自身も成長していける。
若いメンバーも多くて、切磋琢磨できる環境です」
半年で7万人。
それでも「まだ全然満足していない」と言い切る代表のもとで、オリスタの挑戦は、まさにこれから本番を迎えます。
2026年、いちばん勢いのあるオリパサービス。
その真ん中で、一緒に走りませんか。
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