「もっとできるはずだ。」
その可能性を証明する機会がなかったあなたのために、 私たちはその想いを本人以上に信じ、挑戦のスタートラインへと導きます。 ただ、成長を生むのはスタートラインに立つことだけではありません。 あえて難しい道を選び、型にハマらず、壁に挑むプロセスすら自ら楽しむ。 一見すると非効率で遠回りに見えるその挑戦に対し改善を繰り返す事こそが、実は、成長への近道です。 直感と好奇心を信じて踏み出す、その一歩。 その「根拠のない自信」に伴走し、ともに壁を越え、確かな成長と成果へと変えていきます。
価値観
職種に縛られない
SNS広告運用、クリエイティブ制作、戦略立案、ブランド開発。
Vincuresでは「自分の職種はここまで」という線引きがありません。一人ひとりが複数の領域を横断しながら、クライアントの成果に向き合います。
美容部員だった人がデータ分析を担い、営業出身の人がクリエイティブの企画を動かす。
肩書きではなく「何ができるようになりたいか」で仕事の範囲が決まる環境です。
個人 > 会社
会社のために個人があるのではなく、個人の成長が会社を強くする。それがVincuresの考え方です。
「この人はどこに出しても活躍できるか」を常に基準にしています。
だからこそ、入社間もなくてもで数千万〜数億円規模の案件を任せるし、成果が出れば年齢や経歴に関係なくポジションが変わります。
ここで過ごす時間が、あなた自身の市場価値を上げる時間になることを約束します。
メンバーの多様性
カラーコーディネーター、美容部員、全国大会出場のアスリート、元販売員。
Vincuresには「広告業界一筋」ではない人たちが集まっています。
業界未経験者が85%。異なる視点がぶつかるから、ユーザーの気持ちに近い広告が生まれます。
「広告の正解」を知っている人より、「なぜこれが刺さるのか」を自分の経験から語れる人が強い。
多様なバックグラウンドこそ、私たちの競争力です。
創造性と革新性
「前例がないからやらない」は、Vincuresでは通用しません。
オーガニック投稿で勝ちパターンを見つけてから広告でスケールさせる独自手法も、D2Cブランドの立ち上げも、社内の「これ面白くない?」から始まりました。
日常の雑談からバズのアイデアが生まれることもあります。
新しいやり方を思いついたら、まず試す。失敗しても、そこから次のヒントを拾う。
その繰り返しが、私たちの成長エンジンです。
データドリブン
感覚ではなく、数字で判断する。
Vincuresの意思決定の土台はデータです。広告のクリエイティブ一つをとっても、ユーザーの行動データ、媒体のアルゴリズム特性、競合の出稿傾向を分析した上で企画を立てます。
月億規模の広告予算を預かるからこそ、「なんとなく良さそう」は許されません。
データを読み解き、仮説を立て、検証する。その精度が、クライアントの信頼につながっています。
最新技術
デジタル広告の世界は変化が速く、半年前の正解が今日の不正解になります。
Vincuresでは新しいツールや機能が出たら、まず自分たちで触って試す。それが基本姿勢です。
中でも今注力しているのが、AIを活用した次世代のマーケティング手法の探索。ク
リエイティブの自動生成、行動予測分析、配信最適化――まだ業界の正解が定まっていない領域だからこそ、自ら試行錯誤しながら、これからのスタンダードをつくる側に立つ。
私たちはその挑戦の真っただ中にいます。
メンバー
重松 大樹
代表取締役
1992年生まれ。近畿大学を卒業後、ベンチャー企業にてキャリアをスタート。
後にインフルエンサーマーケティング事業で独立を果たし、事業譲渡後には譲渡先企業でプ...さらに表示
株式会社Vincures
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募集
会社情報
株式会社Vincures
東京都新宿区西新宿3丁目7-30 フロンティアグラン西新宿1101
- https://vincures.co.jp
2019/3 に設立
重松 大樹 が創業
45人のメンバー
1億円以上の資金を調達済み