物流センターの最適解をデザインする
当社は物流センター内のモノの移動を効率化する、マテリアルハンドリング設備の開発・提供を行っています。 物流において何より重要なのは、予測不能な事態にも柔軟に対応し、途絶えることなくモノを届けることです。そんな物流を実現する “最適解” は、必ずしも完全自動化だけではないと、私たちは考えています。機械だけに頼ると、急激な物量変化などにすぐ対応することは困難です。 私たちは人とテクノロジーの最適な共存を追及し、現場ごとに最適なソリューションを提供することで、ライフラインである物流を支え続けます。
価値観
創造性と革新性
物流センターの課題は多種多様であり、画一化されたソリューションでは真の解決はできません。広い視野と最新技術に対する感度を高く持ち、自社製品にとらわれない幅広い選択肢から、お客様ごとに最適なソリューションをカスタマイズしていきます。
カスタマーファースト
物流センターでは、ある一つの工程が動かなくなると出荷が全てストップしてしまいます。しかし、今や社会インフラといえる物流事業は止まることが許されないものです。そんな物流事業者様を支える存在である当社は、社会インフラの一端を担う使命感を持ってサービス提供をすることを非常に重要視しています。
優秀なメンバー
全社員が物流のプロフェッショナルであるべきだと考えており、お客様の課題を真に解決する物流マンになることを目指しています。私たちはお客様に対して常に情報優位である必要があるため、チームで勉強会を実施したり等、日々アップデートされていく先進技術をインプットしています。
プロダクト愛
私たちは、必要なソリューションが世の中になければ自社開発を行ってきました。そうして生まれたプロダクトを全社員が大切に思っており、それらをコアとしてお客様の課題解決に伴走しています。
子供がいても働きやすい
「三年生の運動会は人生に一度しかない。」この言葉を、社長は事あるごとに社員に伝えており、家族のイベントを優先する風土が定着しています。
どんどん昇進
社歴に関係なく、実力に応じて昇進できる人事制度を敷いており、若手でもステップアップできるチャンスが大いにあります。
会社情報
株式会社タクテック
- https://takutech.tokyo
2004/2 に設立
山崎 整 が創業
22人のメンバー