1
/
5

すべてのストーリー

夢の職業だった“美容師”から、避けていた“セールス”に挑戦した理由。

松井 陸人専門学校卒業後、美容師として働く。その後、転職活動を行い有限会社アビックスに入社。現在は仙台本部チーフ。-起-まず私の前職である美容師になるまでの経緯をお話しします。私は小さい頃から美容師という職業に憧れていました。理由はカッコいいからです(笑)専門学校卒業後、一流美容師になる夢を追いかけて美容室に就職しました。最初の業務はアシスタントとして先輩のお客様のシャンプーやドライヤー、店の掃除が主な仕事でした。いつか自分も一流の美容師になるぞ!という気持ちで日々頑張り、アシスタントを卒業しました。-承-アシスタントを卒業して夢の美容師に!自分のお客様もついてよしやるぞ~!!っと燃えて...

元SEがアビックスにジョインした訳!!

以前の職場はシステムエンジニアとして毎日パソコンと向き合いながら仕事をしておりました。世の中に良いものを提供するぞ、自分の力少しでも住みよい世界を作りたい!!など新卒時はある意味やる気満々で入社しました。研修を終えて、配属されたのが大手の下請け。出社先も会社ではなく、大手下請けの企業。そこには沢山の人が働いており、隣の席はA社、向かいの席はB社、など自分がどこの企業で働いているか正直わからなくなってました。ただ、当初の目標通り『良いものを提供』するという事は失ってませんでした。だから、人より仕事のスピードを早めたり、様々な勉強会に参加して良いコードを書いたり、改善点があればリーダーに直訴...

学歴は関係ない!頑張りを評価する社風だからリーダーになれた。中卒・土木作業員から人事にジョブチェンジした話。

花村 幹中学校卒業後、土木作業員として勤務。その後、転職活動を行い有限会社アビックスに入社。現在は支部長兼、グループ会社の人事職を兼務。―アビックスに入社するまでの経緯を教えてください。中学校卒業後、土木作業員として働いていました。前職では、自分が何のために仕事をしているのか分からず、平凡な日々を送っていました。自分には合わず「やりがい」や「昇給」も感じられなかったため退職し、アビックスグループの求人を見て「頑張りを評価する社風」というキャッチコピーに目を引かれ入社を決めました。―入社後のお話を聞かせてください。先輩からの優しい指導、充実した研修制度、完全週休2日制で休養を取る時間をしっ...

26フォロワー
3投稿数