① 「面白そう」で動けるフットワークの軽さ
findoutには、堅苦しい承認フローや
「失敗したらどうしよう」というピリついた空気はありません。
例えば、自社プロダクトにあるユニークな分析機能。
きっかけは……
「世間で流行ってるから、一回作ってみない?(笑)」という一言も!
「昔、似たような仕組みが他社で廃止になったらしい」という噂を聞いても、
「じゃあうちでリメイクしてみようよ!」と
サクッとプロトタイプを作ってしまうノリの良さがあります。
- 「とりあえずやってみよう」が言える空気
- 失敗や雑談から新しいアイデアが生まれるフラットな関係性
年次や立場に関わらず、思いついたアイデアを「いいね!」と笑い合って形にできる、心理的安全性とフットワークの軽さがチームの自慢です。
② 愛着を持ってものづくりに向き合う
チームの雰囲気はとても柔軟で、最新のAIツールや新しいテクノロジーも
「便利じゃん!」と、どんどん業務に取り入れます。
ただ、どれだけツールが進化して作業が楽になっても、
「作るものに対する素直な探求心」だけは手放しません。
- ただAIに作らせて終わりではなく、
「なぜこの動きになるんだろう?」と自分の頭で考える - 画面の上だけで満足せず、使う人の手元でどう動くかまでちゃんと見届ける
「楽をして手抜きをする」のではなく、
「新しい技術を楽しみながら、ちゃんと愛着を持ってものづくりに向き合う」。
そんな飾らないけれど真面目なスタンスを、メンバー全員が自然と共有しています。
③ 「本音」で話せるから、チームで働くのが面白い
面接や日常の会話でも、
findoutのメンバーは上辺だけの綺麗な言葉を使いたがりません。
失敗したときは「やっちゃった!」と共有し合い、
分からないときは「それどうやるの?」と素直に聞ける。
お互いを尊重しているからこそ、
無駄な背伸びをせずに等身大の自分でいられる職場環境があります。
「エンジニアとしても、人としても、うすっぺらい表現より『本質』を大事にしたい。」
そんな共通の価値観があるからこそ、チーム全体の意思疎通がスムーズで、
無用なストレスなくプロダクトづくりに集中できる空気感が出来上がっています。
おわりに
- 変に格好つけず、フラットな環境で本音で働きたい人
- 新しい技術や面白いアイデアを「とりあえずやってみよう!」と楽しめる人
- 仲間と一緒に、愛着の持てるプロダクトを作っていきたい人
「一度チームの空気感を覗いてみたい」
「どんな人が働いているのかカジュアルに話してみたい」と思った方、
ぜひ一度お話ししましょう!
「話を聞きに行きたい」ボタンからのご応募、心よりお待ちしています!