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𝓢𝓽𝓸𝓻𝔂.𝟎2 投資不動産にかける想い。

座右の銘:出来るまでやる!

岡田「そんな熱い男が弊社の代表です。今回は、私がこれまでに聞いた七五三社長の考えや想いを綴っていきたいと思います。」

まずは簡単な略歴を以下に。

岡田「こう見てみると、新卒でいきなり不動産会社に入ってますがどんな想いで飛び込んだのでしょうか。」

▼自然と湧き出てきた「社長になりたい」

社長になりたい⇒実現するために投資不動産!というのが代表の当時の考え。

■理由その1
抜きんでた営業力が身につく・・・新卒が投資不動産という高額商材をセールスするということはとてもハードルの高い仕事です。ですが、投資不動産のセールスが出来れば、それこそなんだってセールスできるよね。という発想だったそうです。

■理由その2
普段出会えない人脈形成・・・仕事で対面する人たちは上場企業の会社員が最も多い、中にはプロスポーツ選手などの著名人だっている。しかも、資産を預かるという仕事の特性上、一時的な付き合いではなく、長いおつきあいになる=出逢うだけではなくより深い関係性が築ける。

■理由その3
出した結果が正当に評価される・・・自分が出した結果が、年齢や経験や役職に関係なく、正当に評価され、対価としてインセンティブや役職が付与される。自らの努力が、自らの出した結果が必ず評価される業界であること。

岡田「上記のような理由で、不動産投資という業界を選んだわけですね。」

▼創業時の想い「実現したい世界」

会社を創業するにあたり、どんな会社にしたいか考えた時投資不動産を販売する会社だが

ただ“販売”して自社の利益だけを追求するようなそんな会社にはしたくない。

せっかくやるからには、本当にお客様の将来の成功を創り皆に喜んでもらえるような会社にしたい。

そこから企業理念である

“全ての人の成功を創るパートナーになる”

という企業理念が生まれました。

その企業理念を常に思い続ける為にも、企業理念をそのまま表す会社名にしたいと考えた。


岡田「実は私は、この社名の由来や創業時の想いを聞いて「何をやるかよりもどうあるべきか」この重要性に気づいたんです。」

▼想いの背景

不透明な社会情勢、日々変化し続ける社会経済、今、日本人の多くが将来に不安を抱いています。
とある調査によれば、日本人で不安を感じていない人は約5%のみだったというデータがあります。
そして、不安を感じている人の中で対策を講じている人はわずか約30%のみでした。

さらに、不安を感じている人たちの約70%が“老後の生活” に不安を感じているというデータがあります。
“不安に感じている原因=リスク” が何か多くの人がボンヤリと理解することはできているのです。
ですが、それはボンヤリとしたもので多くの人が漠然とした不安はあるものの身近に感じることができていないものなのです。

その不安は、時限爆弾式に刻一刻と着実に私達のもとへと近づき、気づいたときには…
多くの人が抱えている漠然とした不安多くの人が身近に感じることができていない将来の経済状況
これらの理解を深め、身近なものに感じてもらうことができれば“不安に感じている原因=リスク” を回避するための糸口を見つけ出すことができるはずです。

さらに、その糸口を具体的な解決方法に昇華することができれば、日本人の多くが感じている漠然とした不安を払拭することができ将来に希望を抱く社会に変革することができると信じています。

だからこそ私は、不動産投資というこの仕事を通して、漠然とした不安が何なのか?を明確にしお客様一人一人にあった最善の解決策をご提案していきたいと思っています。
そして、この仕事を通して『お客様の将来を成功に導くパートナー』でありたいと心から願っています。

岡田「就活時代もそうでしたが、漠然とした未来に対する不安を抱えていた私にとって新鮮に映ったんですよね。」

▼ミライに馳せる想い、バカげた夢に一途になれ


岡田「最後に、私たちアスクルパートナーズの掲げるビジョンをご紹介します」

▼𝓕𝓲𝓻𝓼𝓽 𝓢𝓽𝓮𝓹

▼𝓢𝓮𝓬𝓸𝓷𝓭 𝓢𝓽𝓮𝓹

▼𝓣𝓱𝓲𝓻𝓭 𝓢𝓽𝓮𝓹


岡田「最後までご覧いただき有難うございます!アスクルパートナーズの考え、想い、ビジョンに少しでも共感していただけたならば、ぜひご連絡下さい。あなたとの出逢いを楽しみにしています」

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