【Python】pandas.DataFrameの特定の列の相関係数を出力、可視化する | Data Driven Knowledgebase
すべての組み合わせの相関係数を表示させるには有名な corr関数を使います。 例としてよく用いられるいIrisデータセットを使います。 irisデータセットは機械学習でよく使われるアヤメの品種データで、150件のデータがSetosa, Versicolor, Virginicaの3品種に分類されており、それぞれ、Sepal Length(がく片の長さ), Sepal Width(がく片の幅), Petal Length(花びらの長さ), Petal Width(花びらの幅)の4つの特徴量を持っています。