本多 将大(ほんだ まさひろ)/営業部長
16歳で単身海外へ渡り、多様な環境での経験を積む。帰国後、スタートアップ企業を中心に営業キャリアを築き、組織の立ち上げや拡大を牽引。前職の同僚だった代表・浜田の志に共鳴し、immedioにジョイン。現在は営業部長として、インサイドセールス(IS)からフィールドセールス(FS)までを含めた営業組織全体の戦略立案とチームビルディングを統括する。
「未来の子どもたちに、もっと良い日本を引き継ぐ」学生時代からの夢
― immedioに入社されたきっかけを教えてください。
一言で言えば、自分個人の夢や目標と、会社が向かっている方向が綺麗に重なり合ったからです。
それがimmedioでの活動を通じて達成できると確信できたことが一番大きいです。
私は16歳の時に初めて1人で海外に出て以来、長年海外生活を送ってきました。その学生時代に「自分が親の世代から引き受けたバトンを、もっと良くして次の世代へ引き継ぎたい。
経済の側面から日本を強く、良くしていきたい」という夢を抱き、40代になった今でもずっとブレずに追い続けています。
それは子どもが生まれる前から、私の人生の根底にある揺るぎない軸です。
そして今、結婚して2児の父親となったことで、そのずっと持ち続けてきた想いが、より手触りのあるリアルな使命感へと変わりました。
私たちが世代交代して子どもたちの時代になった時に、胸を張ってバトンを渡せる世の中にしたい。その長年の願いを本気で叶えられるのが、immedioの環境でした。