急成長するMediaboundで、人事が採用で一切妥協しない理由
「今の環境で、本当に成長できていると言えるだろうか?」
もし、そんな問いが頭をよぎったことがあるなら、ぜひ最後まで読んでほしい話があります。
今回は、創業から2年弱で社員数約200名規模へと急成長するMediaboundで、人事・採用を担当しているジャスティンさんにインタビュー。
Mediaboundに入社した理由、働く中で感じているリアルな魅力、そしてどんな人と一緒に働きたいのかを伺いました。
なぜMediaboundにジョインしたのですか?
私が就職を考えていたときに重視していたのは、「人が本気で成長できる環境に関われるかどうか」でした。
Mediaboundは、訪日外国人向けのインバウンド事業を軸に、創業から2年弱で社員約200名規模へと急成長しています。ですが、完成された会社ではありません。組織も、カルチャーも、正解はまだない。だからこそMediaboundの人事は、「人を集める役割」ではなく、「会社の未来をつくる役割」だと考えています。
このフェーズで人事として関われること自体が、大きな挑戦であり、面白さだと思い、入社を決めました。
現在どんな業務を担当していますか?
現在は、人事・採用全般を担当しています。
具体的には、採用戦略の設計、面談・面接、オンボーディング、組織づくりやカルチャーづくりなど、かなり幅広い業務に関わっています。
Mediaboundの人事の特徴は、「現場と非常に近い距離で動いていること」だと思います。
どんな人が、どのチームで、どんな役割を担えば一番力を発揮できるのか。そのために、会社として何を変えるべきか。採用も組織づくりも、すべてが事業成長と直結している実感があります。
スピード感は正直かなりありますが、自分の意思決定が、会社を前に進めている実感は大きいですね。
Mediaboundで働く魅力は何ですか?
一番の魅力は、「自分の意見を持つことが、当たり前に求められる環境」であることです。Mediaboundでは、年齢や国籍よりも、何を考え、どう行動し、どんな価値を生み出したかを評価しています。実際に、若いメンバーや異業種出身のメンバーが、事業の意思決定に深く関わっています。
日本の会社ですが、日本企業っぽくないと言われることも多いですね。それは、一人ひとりを“対等なプロフェッショナル”として扱っているからだと思います。
どんな方と一緒に働きたいですか?
私が一緒に働きたいと思うのは、完璧じゃなくても、行動し考え続けられる人です。
Mediaboundは、まだ誰も正解を持っていない領域に挑戦しています。だからこそ、「自分で考える→仮説を立てる→行動する→振り返って改善する」このサイクルを回し続けられる人が活躍します。
「指示を待つ」のではなく、「自分から価値をつくりにいく」そんな姿勢を持った人と、これからのMediaboundを一緒につくっていきたいです。
これから挑戦するあなたへ
Mediaboundは、会社と一緒に、自分も成長したい人にとって、本当に面白い場所です。
インバウンド事業、マルチカルチャーな環境、そして圧倒的なスピード感。
ここには、日本にいながら、グローバルな環境で挑戦できるフィールドがあります。
もし少しでも、今の環境に物足りなさを感じている、もっと責任のある仕事がしたい、本気で成長できる場所を探している、そう感じているなら、ぜひ一度、気軽にMediaboundの扉を叩いてみてください。
あなたと一緒に働ける日を、心から楽しみにしています!