もうインターンじゃなかった。Mediaboundで当事者として働き成長する日々。
今日出したアイディアが、翌週の数字に影響する。
そんなスピード感のなかで、インターンとして働いています。
Mediabound株式会社でインターンをしている、町田駿介です。今回は、実際にインターンとして働く中で感じた、Mediaboundのスピード感、裁量、そしてこの会社ならではの魅力について、リアルな目線で書いてみたいと思います。
私がMediaboundをインターン先に選んだ理由
インターンを探していたとき、私が重視していたのは、「本気で成長できる環境かどうか」でした。
Mediaboundは、訪日外国人向けのインバウンド事業を軸に、創業から2年弱で社員約200名規模まで急成長しているスタートアップです。すでに月間2万人弱の観光客がサービスを利用しており、急成長市場のど真ん中で事業が動いている実感があります。
何より魅力に感じたのは、完成された組織ではなく、これから具体化していくフェーズにある会社だという点でした。
インターンという立場に関係なく、意見を出し、意思決定に携わりながら、事業を前に進める役割を担える環境。 「ここなら、本気で成長できる」ー そう感じてMediaboundを選びました。
インターンの仕事は想像以上に“本気”だった
正直に言うと、最初は少し緊張していました。「どんな仕事を任せてもらえるのか?」という不安もありました。
でも実際には、企画への意見出し、記事やコンテンツの制作、採用にかかわる業務など、学生だから、という理由で制限されることはほとんどありませんでした。
むしろ、「どう思う?」「駿介ならどうする?」と、意見を求められる場面のほうが多いです。任せてもらえるからこそ、自然と“結果に責任を持つ意識”が生まれました。
Mediaboundのスピード感は段違いだった
Mediaboundで働いて一番驚いたのは、意思決定と実行のスピードです。
アイデアを出し、その場で議論する。「じゃあ、やってみよう」と決めたらすぐに形にする。
このサイクルが、本当に速い。
「来週からやろう」ではなく、「今日できるなら、今日やる」という。このスピード感の中で働くことで、自分の思考スピードや行動量も、自然と引き上げられていると感じます。
グローバルな環境で働くということ
Mediaboundは、日本の会社ですが、社内はとてもグローバルです。
国籍もバックグラウンドもさまざまなメンバーがいて、英語が日常的に飛び回ります。
最初は戸惑うこともありましたが、多様な価値観に触れながら仕事をすることで、視野が一気に広がったと感じています。
日本にいながら、世界とつながって働いている実感があります。
一人のメンバーとして働く
Mediaboundでインターンをしていて感じるのは、立場ではなく、行動を見られているということです。
年齢や学年ではなく、「どう考え、どう行動し、どんな価値を生み出したか」が評価されます。だからこそ、インターンでも本気で挑戦できるし、圧倒的な速さで成長で来ています。
これから挑戦するあなたへ
もしあなたが「スピード感のある環境で働きたい」「グローバルなチームで成長したい」「急成長する会社の当事者になりたい」と思っているなら、Mediaboundは間違いなく、あなたにとって最高な環境です。
まだ未完成だからこそ、チャンスと挑戦に溢れています。
本気で会社と一緒に成長したい方。ぜひ一度、Mediaboundに応募してみてください。