なにをやっているのか
決算ロボット以前
決算ロボット以後
わたしたちの社名は「全ての業務にロボットをオン(実装)する」ことに由来します。
そして、「AI技術で全てのお客様の生産性を飛躍的に向上させる」ことを経営理念としています。
当社は現在、税務と労務に関する自社サービスを展開しています
-1.バックオフィスの生産性が飛躍的に向上!これからの時代に欠かせない生成系AI対応サービス
・税務相談ロボット
・労務相談ロボット
-2.手間のかかる法人の税務書類の作成をIT技術の力で改革するサービス!各種会計ソフトと連携
・AI決算ロボット
・申告ロボット
・決算ロボット
・通算ロボット
・税効果ロボット
「決算ロボット」のご紹介
CM https://www.youtube.com/watch?v=o5n4FTpbH2U (30秒)
ROBONの描く未来にご期待ください!
なぜやるのか
━━ 税務のプロとしての夢 ━━
創設者の荻原は、ITグループ企業の代表である一方、公認会計士として税理士法人の代表社員も務めた会計と税務のプロフェッショナルです。
荻原のこれまでの経験から税務業界の変革を目指し「税務申告業務の自動化」に取り組む会社が立ち上がりました。
法人税申告は、もちろん専門性の高い業務ではあるのですが、ノウハウのある税理士の先生たちにとっては機械的に作業している部分も多く、このノウハウを内蔵したソフトウェア・ロボットをサービスとして提供することで、全国で400万社と言われる全ての会社が毎年行わなければならない大量の作業のあり方を変えていきたい。その夢を形にしたものが「決算ロボット」なのです。
━━未来では当たり前で必要不可欠な製品やサービスを目指して今、新しい夢を描いていきます。
どうやっているのか
ROBONは、スタートアップ企業であり、ベンチャー企業です。
既存の常識や慣習に捕らわれることなく、新しいROBONらしいやり方で解決していきましょう。
━━ 求める人物像 ━━
・失敗を恐れず、新しいことにチャレンジする好奇心のある方
・お客様や自分が向き合う相手の「想い」をイメージできる想像力のある方
・新たな事業を生み出し、拡大していくビジネスマインドをお持ちの方
━━ 社風 ━━
当社は営業、開発、戦略、管理の4部門、20名程度の会社です。
日々部門の垣根を越えてコミュニケーションをとり、お客様にとって良い製品となる活動を行っています。
多くのメンバーが会計税務に興味や知識を持っており、各自の強みを尊重しフォローしあいながら業務を行います。メンバー間のコミュニケーションはSlackを使いカジュアルに行っています。