こんにちは、アドベート採用担当です。
理系大学・大学院出身の方、エンジニア経験のある方。
そして今、Web系の副業や、動画編集・LINE構築などのフリーランス業をされている方へ。
今日は少しだけ、アドベートのことをお話しさせてください。
普段からAIツールを当たり前に使いこなし、「指示を待つより先に自分で手を動かすタイプ」の方には、特に読んでほしい内容です。
「作って終わり」のモヤモヤ、抱えていませんか?
開発や制作、動画編集の仕事は、納品したら基本的にそこで関わりが終わってしまいます。
- 「自分の仕事がクライアントの数字にどう効いたのか分からない」
- 「感謝の声が届かないまま、次の案件に移っていく」
- 「スキルを磨いても単価が上がりにくく、収入の天井が見えてしまう」
そんな「手応えの薄さ」にモヤモヤしたことはないでしょうか。
加えて、出社前提の働き方に息苦しさを感じている方も少なくないはずです。
実は、メンバー自身も同じ悩みを抱えていました
アドベートで活躍しているメンバーの中にも、もともとフリーランスのエンジニアや動画制作者だった人がいます。
「自分が作ったシステムが本当に誰かの役に立っているのか実感が持てず、モチベーションが上がりづらい」「片道1時間の通勤に疲弊していた」——そんな悩みを持っていたメンバーが、広告運用の世界に飛び込み、未経験からわずか3年で年間2億円の広告費を任されるまでに成長しました。
これは特別な例ではありません。「エンジニアとしての経験を、より手応えのある形で活かしたい」と考えた人が実際にたどり着ける道のひとつです。
クライアントと直接向き合う、一気通貫の仕事
アドベートの広告運用は、基本的に1社に対して1人の担当者がつく体制です。
- クリエイティブ制作(広告で配信する文章・画像・動画の作成)
- 数値分析・改善案の立案
- 広告の配信設定
- クライアントへの報告・コミュニケーション
これらを一気通貫で担当します。
開発や制作だけを担って納品して終わり、ではありません。クライアントの売上や成果に直接向き合い、「ありがとう」の声をダイレクトに受け取れる仕事です。
広告運用は、顧客の売上・利益に直結するスキル。一度身につければ業界や会社が変わっても通用する、一生モノの集客ノウハウとして積み上がっていきます。
頑張りが、ちゃんと「数字」と「報酬」に反映される
働き方は業務委託・フルリモート。全国どこからでも参画可能で、実際に海外在住のメンバーも活躍しています。
報酬体系も非常にクリアです。
- スタート: 時給制から開始
- 評価: 明文化された基準に基づき、ほぼリアルタイムで昇給
- ステップアップ: スキル向上に合わせて成果に応じた還元(最大25%の成果報酬)へ移行可能
会社の主観ではなく基準に基づく評価だからこそ、日々の小さな頑張りが正当に積み上がっていく実感があります。動画編集などでは見えなかった収入の伸びしろを、自分の頑張り次第で広げていくことができます。
理系・エンジニア出身者が半数近く。再現性のある育成体制
アドベートには、感覚ではなくロジックで成果を言語化し、再現性のある形でノウハウを共有する文化が根付いています。そのため、メンバーの半数近くが理系・エンジニア出身です。
未経験からのスタートでも心配いりません。
- 累計30名以上の未経験者をプロへ育てた体系化カリキュラム
- 学習期間中も報酬を受け取りながらスキルアップが可能
- 毎日の高速フィードバック環境
このノウハウは机上の空論ではなく、累計広告費22億円・リピート率96.7%という実績に裏打ちされたもの。2022年にはデジタル庁の推進パートナーにも認定されています。
AIツールを使いこなせる人ほど、力を発揮できる環境
普段からAIツールを日常的に使いこなしている方にとって、広告運用は特に相性の良い仕事です。
クリエイティブ作成や分析の一部をAIで効率化しながら、その先にある「なぜこの訴求が響くのか」を考え抜く仕事に時間を使えます。
指示を待つのではなく、自分で仮説を立てて動ける人ほど、この環境で早く成長していけます。
一緒に、成果と手応えを積み重ねていきませんか?
- 「クライアントと直接向き合いたい」
- 「スキルの天井を突破したい」
- 「フルリモートで、自分のペースで働きたい」
そのどれかに少しでも心当たりがあるなら、ぜひ一度アドベートの採用ページを覗いてみてください。
未経験からのスタートも、経験を活かしてのキャリアチェンジも大歓迎です。
私たちと一緒に、広告運用の仕事で新しいキャリアを切り拓いていきましょう!