学生のみなさん、そして挑戦するすべての人へ。
スポンサーズブースト公式TikTokが、今じわじわ話題になっているのをご存知ですか?🔥
その名も──
挑戦者 数珠繋ぎ(じゅずつなぎ)
挑戦している人たちが、次の挑戦者へ“バトン”を渡していくドキュメンタリー企画です。
今回は第1弾として登場した、スポンサーズブーストの 岡田さん のストーリーをご紹介します!
TikTokのスクショとともに、企画の熱量をぜひ感じてみてください。
◆ 1.「もう無理かも…」から始まるリアル
インタビューの最初の質問は、いきなり核心。
「もう無理かもって思った瞬間はありますか?」
岡田さんは少し笑いながら、でも真剣にこう答えます。
「若干思いましたね。正直。」
銀行から東京のスタートアップへ転職。
新しい環境、ゼロからの挑戦。
想像以上にキツい現実。
でも、この“本音から始まるストーリー”が、多くの人の心を掴んでいます。
◆ 2.職業は?──スポンサーズブーストで何してるの?
岡田さんは現在、
スポンサーズブーストで採用支援と、部活動の支援を担当しています。
前職は銀行の融資営業。
安定したキャリアを捨てて上京したこと自体がすでに挑戦。
しかも、ただ仕事を変えただけではありません。
なんと…
◆ 3.仕事と同時に「フィジーク大会」に挑戦中
岡田さんは仕事と並行して、
4月にフィジークの大会へ初出場するという大挑戦にも取り組んでいます。
「仕事も筋トレも、自分で決めた目標を達成したい。」
精神力・継続力・覚悟。
挑戦者のエネルギーがあふれる言葉に、視聴者も引き込まれます。
◆ 4.「スタートアップの営業は、こんなに難しい」
岡田さんは正直に話します。
「銀行の頃は、会社の看板に守られていたって気づきました。」
スタートアップでの営業は、ゼロから信頼をつくるところから始まります。
名刺の強さでも、知名度でも戦えない。
だからこそ、毎日が挑戦。
毎日が壁。
そんなリアルを包み隠さず語ってくれるところが、この企画の魅力です。
◆ 5.それでも立ち上がれた理由は?──反骨心と“恩返し”
岡田さんには、立ち上がる理由が2つあります。
❶ 反骨心
上京を反対された時、
「お前じゃ東京は無理だろ」
そう言われたこともあった。
「見返したい」という気持ち。
挑戦者の原動力は、ときに悔しさ。
❷ 親・仲間への恩返し
逆に応援してくれる仲間もいた。
背中を押してくれる家族もいた。
「この人たちのために頑張りたい。」
温かい気持ちと悔しい気持ち。
どちらも岡田さんの挑戦を支えています。
◆ 6.挑戦して得た一番の学び
「失敗も成功の過程。」
これが岡田さんの答え。
挑戦しても、失敗しても、
人はちゃんと前に進んでいく。
そして、
「失敗しても死なない。だから挑戦一択。」
この言葉、学生にも刺さるはず。
◆ 7.おもしろ失敗談:大手企業で“御社”と“弊社”を間違える事件
なんと、
大手企業との商談で「御社」と「弊社」を間違えて1時間話し続けたという衝撃のミス(笑)
でも、その結果──
むしろ気に入られた。
失敗がチャンスに変わる瞬間って、こういうことなんですよね。
◆ 8.岡田さんはどんな挑戦者?「昔は臆病だった」
友人からは「昔は臆病、今は挑戦者」と言われるそうです。
昔は人前で話すのも苦手。
目立つのも嫌。
そんな自分が、今は
・上京
・転職
・フィジーク大会
・スタートアップでの営業
に挑戦している。
めちゃくちゃかっこいい進化。
◆ 9.挑戦のバトンは「地元の友達・澤慧樹さん」へ
ここがこの企画の面白さ!
挑戦者を“次の挑戦者につなぐ”というのが、数珠繋ぎ企画。
岡田さんは地元の友人、澤慧樹さんへ電話します。
急にかかってきた電話に驚きながら(笑)
「…わからないけど、わかりました。」
と出演を約束!
次回が楽しみすぎる!!
◆ ◆ TikTokも絶対チェックしてね!
📱 この企画はTikTokで公開中!
動画はこちらから👇
https://vt.tiktok.com/ZSf8wxqer/
スクショだけじゃ伝わらない“熱”があるので、ぜひ本編も見てください。
◆ スポンサーズブーストは「挑戦者の可能性をブーストする」会社
岡田さんのストーリーを見てわかる通り、
スポンサーズブーストには挑戦者がたくさんいます。
そして、挑戦する人を本気で応援する文化があります。
◆ 学生インターン募集中!
スポンサーズブーストでは、学生インターンを積極的に募集しています。
- 成長したい
- 営業・マーケティングに挑戦してみたい
- 自分の可能性を広げたい
- 何か変わりたい
- 挑戦してる人の中で学びたい
そんな学生さん、ぜひ一緒に働きましょう。
挑戦者の数珠繋ぎ、次はあなたかもしれません。